僕たちは非現実的な事、普通ではあり得ない現実を、綺麗でかわいい金松先生が努力して仕上げた体と演技力で人には言えない世界を魅せてくれました。演技をしている男優さんや金松さんが気持ちよくなっているのかはわかりませんが、SEX以外のシーンの金松さんの表情がとてもかわいく見えました。長編でしたが早送りする事もなく見入ってしまいました。現実に戻れば金松さんのような先生はいないよね。それがAVだから出来る世界!末長く応援したい女優さんです。
特筆すべきはパンスト白色フルバック下着尻が文句なしに素晴らしいエロさだという事。とても全編実用的な抜ける作品。生徒に堕とされるくらいだから、最初のこめかみフェチなん?と思うくらい顔の意味わからん場所を触っていた男性教師とも肉体関係をもってほしかった。そして、最初のエ〇チで全裸で生徒と関係を持ち裸のまま教室から出ていく姿には笑った。学校やぞ笑生徒にやられて恋して女の顔になるのも最高にエロかった。
最初は「清楚な女教師役」が季歩さんのイメージと違うかな?と思ったのですが前半から後半に至るにつれて彼女のキャラが変貌していく様が描かれ、季歩さんがしっかりと演じ分けていたのには脱帽です。前半のカラミもこれまでと違うおずおずとしたおとなしめのものから一転、後半では本領発揮のエロいカラミを見せて一人で二人の人物をやっているかのようでした。ドラマになると一段と見どころの多くなるのはさすが!
今回は国語教師でバスケ部の顧問に扮する季歩嬢ですが、学校でのSEXと自宅でのSEXの演じ分けがされてなくて興奮出来ませんでした。○ドラマものの前作『同じ部屋でベッドはひとつSONE-792』が良かっただけに期待しましたが少々残念な出来です。先ず始まって僅か4分でドラマのプロローグが終わってしまいます。これではこのAVのステージの印象が薄い。例えば、ゆうき君が「走れメロス」を朗読しながら教室内を歩く先生を見て、赤の透けブラとTバックの下着姿を妄想してズボンの上から股間を弄るシーンを追加。(この時、目を擦ってパチクリさせると、元のニットの上着とスカート姿の季歩先生に戻る)それから、家に帰っても勉強が手につかずに妄想をしてセンズリをかくシーンを追加するとステージが広がったと思います。〇最後の季歩先生の自宅でのシーンで以下のよう台詞が台本にあったらなあと思いました。服を脱いでゆうき君を誘惑する時は手伝わせないで下着姿となる。又、その下着は授業中に妄想したのと同じ赤の透けのブラとTバックだった。(授業中のシーンをフラッシュバックさせる)ゆうき君が目を擦りながらパチクリさせて「せ、先生、そのエッチな下着は?」「ゆうき君が喜ぶと思って買って来たの」そして、絡みに入り騎乗位で挿入してしても腰を動かさず「ぁ~っ」「硬~い」「ゆうき君のおちんちんとっても硬~い」動かし始めると「ぁ~っ」「あ゛~っ」「硬~い、気持ち良い~」「あ゛~ん、あ゛ー、硬いー、おまんこ破けちゃうー!」「逝っちゃう、あ゛ーヤバイ~、いっ、おえ゛っ、はあ~はあ~」即、中逝き「先生~、もう逝っちゃったの?」「それに、声大っきいよ」即逝きした先生は「はぁ、はぁ」「ゆうき君、ここ学校じゃないよ先生のお家だから」「ゆうき君の事大好きだから、直ぐ逝っちゃった」と言う様な台詞のやり取りがあり、このチャプターを男優に任せずに季歩嬢が最後の顔射までリードし、ゆうき君と淫らで激しい絡みをして学校でのSEXとの違いを見せてくれていたら5点を付けました。(最後の顔射のザーメン少なっ!)追加で、「一周年記念作SONE-790」でも演じられていた様に、ゆうき君にコンドームを付けてあげてするSEXも見たかったな!最後に、【2:03:40】季歩嬢がアナルを指で弄られています。
相手役(男優)が結城結弦なので、女教師を虜にするほどの力強い絶倫肉棒のイメージが湧かない。季歩さんはドラマシーンもカラミシーンもパーフェクトです。本当に美しくて演技力もありますね。
今回の女教師作品は教師と生徒の関係とあって、教師役と言うことで積極的ではないけど自ら進んで行うのも感情を抑えながら相手を受け止めて魅せる演技が良かったです。これほど美しい女教師でしたら酔いしれます。
チャプター1の時、おそらくカメラマン?の鼻息が聞こえて萎えた
シリアスなストーリーにしたいのか、コミカルなストーリーにしたいのかどっちつかずでした。プールの所で男子生徒にホースで水をぶっかけられている金松さんを見て、私は何を見せられているのだろうと。作り手の迷いはカメラにも現れているようで、常に右に左に揺れるカメラワークで全く集中できませんでした。せっかくの良い女優さんですが、男優は例の彼ですし、シナリオとカメラワークはどっちつかず。なんだか消化不良でした。※店舗にてDVDを購入し視聴。
前回の作品も結構抜けたが清楚な教師なのに口では嫌がっているのに身体は正直。前回の田渕さんその前の藍井君そして今回の結城君この3人に共通するのは性欲絶倫と思う。季歩さんは下着はいつもTバックなのに最初の絡みと3回目の絡みはフルバックだった。そして最大の抜きどころは季歩さんの部屋でのエッチ結城君のねっとり前戯で季歩さんは厭らしく豹変した5回目の射精は胸に出した結構濃い精子が出てお掃除フェラがあったので嬉しかった。最後のエッチは結構射精してるのに季歩さんのお顔にカルピスぐらい濃い精子を出してお掃除フェラが最高に良かった。精力絶倫の結城君を見習ってテクを風俗で使いたいです。
セットも照明も金松先生の喘ぎも完璧すぎて昇天しそうなんだけど、画面が「あ、男優も映さなきゃ…」って義務感で映した結果があれ。
元芸能人の女優さんの作品はぬるいイメージがありますが、金松季歩さんは違います。この世界で生きていくのだという覚悟を感じられて好感が持てます。本作品では季歩さんのアナルが舐められるシーンと男優さんにアナルを指で弄られるシーンがあります。指で弄られるのは特に凄いことです。男優さんにも感謝致します。今後もどんどんアナルを金松季歩さんのアナルを攻めて頂きたいです。ちなみに季歩さんが男優さんのアナルを舐めるシーンもあります。2時間03分に四つん這いの体勢から男優さんにアナルを指で弄られます。季歩さんが男優さんのアナルを舐めた後であるため、「もしかして先生もここ(アナル)気持ちいいんですか?」というセリフと共に弄られるというシチュエーションも大変良いです。腰のクネクネも良いです。1時間08分頃の立バックの体勢で手マンされながらお尻を舐められるシーンも、官能的な表情をしながら腰をクネクネするシーンもオススメです。
きゃねさんと結城さんのコンビ。前半シーンはダメからの快楽堕ち、後半シーンは完堕ちからの自ら求める絡み、2人の演技力もあってとても心情の変化がわかり、ドラマパートも含めて最後まで楽しめました。
金松先生が結城君と「教師」と「生徒」という枠から外れた関係になる切っ掛けは、セクハラ教師からのデートの誘いを断る口実に結城君を利用したから...。金松先生は「強く拒絶出来ないタイプなのかな?」と思ったら、教室で、結城君から「付き合ってよっ!」と迫られた時には、机をバンッと叩いて「どうして、そうなるのよっ!」と怒鳴っていた。キャラクターが解らん?結城君の手を借りずとも断れたんじゃないかなぁ...?金松季歩さんは演技が下手という訳ではないが、演技の「勘」が悪いのかな?私の地元の御出身であり、応援している女優さんなので、ここは演出が悪いという事にしておこう。そうだなぁ。直ぐに結城君に想いを遂げさせてしまうもんなぁ。教師としての葛藤は?矜持は?...やっぱり演出が悪い!行為後に、我に返った金松先生が服一式を抱えて、全裸状態で教室を飛び出していく演出も「?」だし...。何故か?一人でプール掃除をしている結城君。「S.O.D.」的な展開になるのか?と思っていたら、案の定、そこに金松先生が現れる。(どうして、そこに居ると判ったのだろう?)金松先生が「なんで補習に来なかったの?」と問い詰めると、「あんな事をしちゃったから。」云々と結城君は答える。「それとこれとは別。私は教師だから教える事が仕事なの。」と、金松先生は教師らしい答えを返す。すると突然、結城君が金松先生にホースで水を掛ける。やっぱり「S.O.D.」だ!しかし、この時の水勢が弱々しくて白けてしまう程な点が?で...。もっと勢い良く掛けないと...!金松先生はプール内に引き込まれて、請われる儘に口淫を施す。それも教師の仕事なのでしょうか?金松先生?体育館での濃密なFUCKシーンを挟んだ後に、既視感が強い展開となったので監督名を確認すると、「S.O.D.」の小湊よつ葉さんの作品を撮られた監督と同じ方であった。唐突なプールのシーンを訝しんだ事は正解で、やはり唐突に女生徒が結城君に告白し、その場面に遭遇した金松先生が動揺するシーンもよつ葉さん作品に同様のシーンが有る。結城君に対する気持ちに気付いて「教師なのに...。」と自戒する金松先生を、結城君が慰めて、その後...。同様のコンセプトの使い回しさえ無ければ...という感じかな...。
この作品に出演している女優さんは悪くないけど、作品内容があまりにもオススメできないけど、女優さんは頑張っていた。