夫のため運送会社で働くことになった愛茉。隣人でもあるベテランドライバー小沢からパワハラを受ける。家庭のためと耐える愛茉だが、ある日セックスレスからくる欲求不満を見抜かれ○○されてしまう。心は拒否しているはずが身体が言うことを聞かずガテン系チンポの快楽にのめり込み浮気セックスを重ねることに…。
愛茉さんにとって久しぶりのドラマ作品、しかもNTR!映像もリアル感が凄く伝わって来る!作品の内容は、夫が務める運送会社で些細な事から先輩ベテランドライバーを殴って謹慎処分になってしまう夫、夫の代わりに仕事をお手伝いする事になる妻役(愛茉)を先輩ベテランドライバーが身体の関係を迫って来る。駄目な夫セックスレスも重なり最初は拒んでいた妻役(愛茉)が徐々に身体を重ねて行く!この作品の見どころは、最初は拒んでいた気持ちが徐々に揺れ動いて行く所は必見!舌が絡みつくねっとりキスシーンや身体を貪るシックスナイン 身体を重ねるたびに乱れ何度もイカされる所などNTR好きにはたまらない作品です!のんたんじいじ
作品を重ねるうちに演技も自然にこなせるようになってますね。先輩ドライバー役の男優さん(名前が分からなくてすみません)が適役と見た瞬間思いました。なので、絡みも良い意味で想定内でした。次回は嫁と義父の作品が観たいなと
矢埜愛茉さん、可愛らしいお顔立ちで童顔人妻がよく似合います。旦那が職場でトラブルを起こした弱みと日頃の欲求不満によって、さほど抵抗することなくS〇Xに至ります。2つ目の本番は旦那と電話をもう少し継続しながらS〇Xに発展してほしかったです。せっかく欲求不満の設定なのでラストの本番は複数人とプレイしてほしかったです。社長(所長)をお爺さん男優が演じてましたので。
ガテン系のセクハラオヤジに、美人妻がカラダを許してしまう描写が妙にエロいこのシリーズ。今回の愛茉さんは元グラビアアイドルの新婚妻という設定で、グラビア時代にさんざん男たちのやらしい視線にさらされ、セクハラにもどこか慣れている感じが妙にリアルで、これまでの美人妻とはまた違ったエロさがあり、興奮しました。まず喧嘩っぱやい旦那が年上の同僚を殴って会社に迷惑をかけ、その代わりに愛茉さんが会社を手伝いにきたという設定が、セクハラを容認せざるを得ない伏線として絶妙。それにプラス、グラビア時代の経験からセクハラには免疫がある様子で、腕の脇から真っ赤なブラがモロ見えの白シャツで働いていたりするし、オヤジが胸を揉み始めても「ちょっと、ちょっと…」ぐらいの抵抗でさわらせ、あれよあれよとフェラまで発展しちゃいます。で、部屋に連れ込まれて関係を迫られた時にはもう内心「1回ぐらいはヤラせるか」みたいな覚悟の決まった顔をしていて、目の前で自分から服を脱いじゃうのが、なんともエロい。「たまってんだろ?」「オレが相手してやるよ」と言われながら、可愛いお顔とキレイなカラダがゆっくりねっとりセクハラオヤジに遊ばれ、前戯だけで何回もイキまくっちゃうので、いつもなら早送りするところが、エロすぎてぜんぜん目が離せません。オヤジが感じまくる愛茉さんに「久しぶりのち〇ぽ、おいしいか?」「いろんな男に仕込まれてきたんだろ?」「男だったら誰でもいいんだろ?」と次から次に卑猥な言葉を浴びせ、そのたびに「さあ、どうでしょう?」と苦笑いで返す愛茉さんのリアクションがまたいちいちエロいのよ、ほんと。挙句、最初の挿入が騎乗位で腰フリまくっちゃうんだから、もうたまりません。関係が始まったあとは、もうどこかセフレっぽい感じで、エロ本を見ながら横にいる美人妻の胸を揉み「やっぱナマの方がいいな」というセクハラオヤジに苦笑いしながら触らせている愛茉さんがヤバいです、マジで。やっぱ女優さんの演技が上手いと、見慣れたいつものドラマでも、こんなに見応えのある作品になるんだなと感心。この女優さんには、複数寝取られとかもっとエロいドラマ作品にどんどん挑戦してほしい。
ストーリー自体は何の変哲もないネトラレ物。矢埜さんも脱げばさすがに身体は綺麗だが顔立ちなどはどちらかと言えば地味な印象で、容姿よりも、体に似合わない低く太い声とハキハキした口調がいかにも家庭を支えるしっかり者の奥さんと言う感じで良い。矢埜さんは人妻役としてかなりの逸材だと思う。そのしっかり者が夫と仲の悪い同僚との不倫セックスに溺れていくのが妙にエロい。しかも小沢氏演じるこの男、セクハラはするし、ろくでもない年寄りにしか見えない。一方の矢埜さんも、夫との間に隙間風が吹き始めているとは言え、不倫に走る明確な理由は無く、ただ成り行き、とでも言うしかありません。セックス中も、嬉しそうでもなく、小沢氏に対する愛情らしきものはまるで感じられないのに、顔がテカって気持ち良さそうな表情と喘ぎ声がやたらエロチックです。小沢氏が「イヤらしい音がするな」と言うと「(ペニスが)凄い硬い」と返す会話が猥褻で、愛情はなくとも快楽だけはある、という関係が役と矢埜さん本人と小沢氏の関係と重なって生々しい。最後の絡みは二人とも素に返ったような演技で矢埜さんがイキ捲るのが興奮させられます。最後きとるね川口監督作品らしく夫に見つかり、珍しく夫が小沢氏を(音だけながら)ボコボコにします。いつもは気の弱い寝取られ男役が多い俳優さんが今までの鬱憤を晴らしているようで、これは中々良かったと思う。
シリーズ6作目。ベテランドライバー役が中田一平から小沢とおるに代わった。中田より小沢のほうがかなりガタイが大きい。矢埜愛茉はムチムチボディだがシリーズ中最も身長が小さい。小沢との体の大きさの違いが圧倒的であり、矢埜愛茉の健気さが際立つ。元グラビアアイドルという経歴をそのまま本作のヒロインキャラにしているところがなかなかいい。矢埜愛茉はさすがに演技力があり、カラミで見せるムチムチボディが実にエロティックだ。
女優さんの演技も上手く立場が弱いシチュエーションが良いです。すぐに襲うのではなくそれまでのやり取りも良かったですがその時に仕事のアドバイスやフォロー等をするフリをしながらお触りをしまくり毛嫌いするシーンが見たかったです。