義父に媚薬を盛られる4人目に北岡果林が女子高生になる。娘目的で結婚したが全く懐かないので媚薬を盛って欲情させオナってるとこに義父がじっとりした愛撫で攻められ挿入される。始めは抵抗していたが媚薬のせいで疼き続けるみゆもチンポを見ると自然と咥え込み挿入を促すようになり、妊娠しても構わないから中出しもお願いする。義父の大島がウルサい!圧倒的に可愛い果林を手籠めに出来る悦びは理解するし言葉攻めするのは判るが喋りすぎ!!北岡果林の圧倒的なビジュアルに演技力もあって背徳行為に葛藤しても快楽に溺れていく過程が素晴らしいので今度は「パパ活する女を制裁」で調教するよう仕向けるとか「抗うことが出来ない巨根の快楽。」のシリーズを復活させて極太の虜になってもらいたい。1作目からスレンダー美乳(微乳)でセーラー服も似合っていて今作も見事な美乳の北岡果林だが、専属の倉本すみれや、キカタンの鳳みゆに天羽りりかや望月つぼみで撮って、巨乳ばかりのシリーズ物が多い中スレンダー美乳(微乳)のシリーズを継続してもらいたい。
北岡果林は女優としては大好きなんだけど、この長いネイルでJK設定はないでしょう。股間がツルツルなのも、JK設定とマッチしない。最後のプレイで、「赤ちゃんできてもいいから中に出して」と言うのはすごくいいです。最初のプレイで、もっと激しく、挿入中○しに抵抗してほしかったですけど。
イキ続けることができる女優さんだけど、薄味なテンプレのカラミで見どころが少ない。満足してるのは親父だけ。
もう、ストーリーでの工夫は限界!プレイ自体を、もっと工夫すべき。彼女は、顔は可愛いが、体系的にはウエストが絞れていないので、プレイ自体を変えていかないとダメ。それには、SMを、形だけではなく、本格的に入れていくべき。乳首を引っ張りかじるとか、局部への蝋燭垂らし、太いドリルバイブ、ィ本鞭、アナル、フィストなど、取り入れていくべき時期に来ている。