高級ソープ店に在籍する人妻20人目に加藤あやのがガーター姿で接客する。童貞の西村を接客する新人のあやの『私が最初で嬉しい』と初っ端から濃厚なフェラで舌射され精子を飲み干すと西村は感動してリピーターになる。すっかりあやののファンになった西村だったが北海道に転勤になる事を伝えるとあやのは寂しそうな表情になるが最後だと思いサービスしてくれる。今作は旦那と上手く結婚生活を送れていない描写の後に西村の接客をして想いが通じ合い、ラストに離婚して店も辞めたあやのだったが、西村が転職してまで逢いに来てくれてので接客ではない対応になり、圧倒的な美乳でのパイズリは好きな男のチンポを気持ち良くさせようと幸せいっぱいの笑顔でして、舌射され嬉しそうに精子を飲み干し、そのまま続けてセックスしてる表情はソープ嬢ではなくなっている。ソープ物だけど客とソープ嬢の恋愛模様もありマドンナ作品らしくドラマとしても見応えあるシリーズでマストアイテムのガーターベルトも素晴らしく、専属の内に宮下華奈に瑶真由香、新妻ゆうかや岬ひかりの期待の女優にこの高級ソープ店で働いてほしい。加藤あやのは綺麗で優しい笑顔と40代とは思えない程綺麗な裸体なので同日リリースの「昔私の事が好きだった」で幼馴染みの巨根にハマったり「中出し温泉交尾」でゆきずりの男とセックスしてほしい。