目が覚めたら隣に下着姿の女上司が…!?いつもは上から目線で高圧的なのにスケベな瞳でデレデレしてくる…まさか…ヤッたのか俺ッ!?チ○ポの相性良過ぎて不倫求められる週末飲み会後の朝 山岸あや花

目が覚めたら隣に下着姿の女上司が…!?いつもは上から目線で高圧的なのにスケベな瞳でデレデレしてくる…まさか…ヤッたのか俺ッ!?チ○ポの相性良過ぎて不倫求められる週末飲み会後の朝 山岸あや花

DMM
★★★★★ 5.0/5.0
6件のレビュー
再生時間
146分
配信日
2025年10月17日
ジャンル
単体作品 ハイビジョン 独占配信

出演女優

製作情報

メーカー: プレミアム
レーベル: エレガンス

統計情報

6
レビュー数
5.0
平均評価

価格情報

DMM価格
ストリーミング ¥2180
ダウンロード ¥2180
HD ¥2680

価格推移

DMM価格推移
★ ☆ ☆ ☆ ☆
山岸あや花さん新作

山岸あや花さん新作。最終作まであと数作。上司あや花さんと出張の若手社員がホテル宿泊予約を忘れ、やむを得ずラブホテルに。さんざんなじられるがお酒の力もありで徐々にいい関係に。そのSEXの相性がバツグンで。。。という内容。お酒の力があるとはいえ、あれだけなじられた若手社員が半ば強引にSEXへ持ち込む流れがやや性急というか、説得力に欠けるようにも感じた。これまでこのレビューでは、おこがましいですが、今後の作品の参考にしてもらればいいな、という(勝手な)思いで苦言を呈することもありましたが、新たな作品が作られることがなくなり、本当にただの苦言のみになるのは心苦しく寂しいが敢えて言わせてもらいます。年上のOLと年下の社員の関係という意味では前作と全く同じじゃないですか。もちろん設定も展開も、作品のタッチも違いますが、似たような傾向の作品が何でこう続くのでしょうか。特に改名以降(いやそれ以前もか)こうしたことが結構あったように思う。そこで出てくる言葉は「マンネリ」。詳しく調べた訳ではないので違っていたら申し訳ないが、セールスという意味では山岸あや花単独作品がランキング上位になったのを残念ながらあまり見たことがない気がする。コアなファンはいるが、広くAVファンにこれまでの作品はアピールできていたのだろうか?いつもレビューを書くのはほぼ同じメンツだし(すみません。皆さんのことは大好きです)。また本作のパケ写、あや花さんの妖艶な魅力を捉えていると見ることもできるが、何とも地味な印象もあり、タイトルも長すぎて何をアピールしたいのか伝わってこない。あや花さんはいつものように全力で作品に臨んでいるが、そうした制作側の怠慢(すみません)と波長が合わなくなったのではないだろうか。勝手な想像ですが、山岸あや花さんが新しい道を選んだのも致し方なかったようにも思える(ほんとに勝手な想像ですよ)。多分あや花さんには作品はすでに過去になっていて、発売・配信開始となってもご本人からのPRも皆無なのも寂しい限り(多分このレビューをご本人が見ることもないので好き放題書かせていただきました。すみません)。あと数作残っているが、個人的には2021年の「M男クンのお家までデリバリー」のインパクトを超える作品はついに作られなかったという残念な思いがあります(あくまで個人の感想ですのであしからず)。

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最終作まで残り3か月、山岸あや花さんの思いがこもった作品

極上のエロスを醸し出す上品な肢体と年下の男への耽溺は逢花時代の名作「求められると心まで濡れて」を思い出させ、崩れるようなイキぶりは女盛りを迎えた最近の作品を思わせる。彼女は本作について「私らしい作品になった」と呟いていた。彼女の作品を痴女やMといったジャンルで語ることも多かったが、実際にはそうした括りに収まらない一群の作品があったし、そうした括りを越えて貫くコアが彼女の作品にはあった。それは、作品の世界に浸り、目の前の男優だけを見つめて全身全霊を捧げ、それ故に視る者の心まで虜にして離さない情感溢れる熱いセックス、そしてそれを美しい姿態で見せるという魅力だった。本作以後SNSで確認できるのはVRと共演作だ。それらを前に、髪をミディアムにした自然な姿で心と身体を濡らし、それを美しく映像に焼き付けようとした本作は、彼女にとっては思いのこもった作品だったのに違いない。彼女の作品では時にカラミ以外のちょっとしたシーンも物語に情感を添えるが、本作の、夜の公園を男と歩くシーンも美しかった。SNS更新が途絶えていた頃、居たたまれず彼女のユーチューブ作品を見直していた。「カンメン」では、笑顔が素敵で、自然にHで、AVの世界で会う人々に愛されて夢に溢れる姿が微笑ましかった。「のぞき見ちゃん」では、制作者が「最初のゲームはいつも山岸さんで」と言うのを聞いて、彼女はAVでも見事にそれをやり遂げてきたと思った。見落としていて今回初めて見たのが「無慈悲な光」のメーキングだ。初めての舞台、しかも少し深遠なテーマに悩みながら前向きに努力し、その過程で周りに愛され、周りを愛して一つの事を成し遂げていく姿に心から感動した。「何者かになりたかった」とAVの世界に飛び込んだ彼女は、同じように、ひた向きな努力と現場への愛によって至宝の作品群を残し、その人間的魅力と相まって日本のみならず広くアジアに彼女を愛してやまない多くのファンを作った。まさに何者かに、否、それを超えて、AVに極上のエロスとともに作品と呼ぶに相応しい芸術性と時に時代性をも刻む類まれな女優となった。香港紙の取材でAV卒業は「私のキャリアでは単なるコンマだと思う」と語った彼女は、最近、新たな一歩を踏み出している。第二幕は開いたばかりだが、彼女がAVに込めた情熱は確かに視る者に届いていた。それを糧にまた美しい花を咲かせる彼女を、見守っていきたい。

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山岸さんは満点、カメラが最悪

山岸さんはとても素晴らしかったです。男優も年下感ありちょっとかわいい系で実際ありそうな感じ?でも、信じられないくらいカメラワークが悪い。今まで見た中で最悪の部類かもしれない。というのも表情を捉えるのが下手すぎる。山岸さんは表情が大きな武器です。それが最中にフレームアウトしたり、しそうになったり。なんでそうなるんだ!とか、やばいやばいいいところなのに見切れちゃう!とかこちらは集中できたものじゃない。山岸さんはあんなに良い表情をしているのに。どこか他人事なカメラワーク。構図として必要以上の距離感。ため息ばかりでした。本当に作品の風合いとしては自分好みでしたが、カメラにストレスが溜まりすぎたし、残り数作の枠がこんな使われ方をしてしまったかという気持ちしかなく。監督には監督の考えがあるとは思いますが、今回に関しては計算ミスをしてしまっているのではないかと思い星が2つ...山岸さん、男優さんはグッジョブ。

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タイトルに疑問

上司役である山岸あや花さんは、酔っぱらってからの溢れ出る色気、後輩社員のチ◯ポにどハマりする演技が素晴らしかったです。ただ、後輩社員役の男優さんは、最初の絡みからとても冷静な印象で、お酒の勢いで上司に手を出してしまい、朝に記憶をなくしてよそよそしい態度になってしまうという展開に違和感を感じてしまいました。今回の作品はセックスシーン以外も丁寧に描かれていただけにその点だけが残念でなりません。最後に風の強い中の撮影、お疲れ様でした。

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マンネリ感

先行配信を楽しみに視聴。以前にも書いたが、山岸さん同じメーカーから出し過ぎているせいかどれも同じ感じ方に観える。ナチュラルに感じてるというか演技のような喘ぎ声が興奮しなかった。セックス以外の雰囲気はいいのに。

★ ☆ ☆ ☆ ☆
マンネリ

もうストーリーの工夫をしても、限界!プレイ自体の工夫がなさすぎる。もっとSM系を取り入れるべき。乳首の引っ張りねじりはもとより、ドリルバイブ、きつめの緊縛、一本鞭、局部への蝋燭、アナル、フィストなどすべき。