キメセクの玲衣さんがとてもエロくて、話の展開を無視して、抜きどころ満載の作品です◯中田一平とのSEXで正常位の中出し ザーメン逆流◯2人からイラマフェラチオで、喉奥発射でむせ返り これが2人続くのでヌキコキ◯最後の5Pで、バック中出し、正常位の中出し4発に、顔射でドロドロ総じてフェラチオ口内発射や連続中出しで抜きどころに迷うくらいです
借金妻が媚薬の売人にされてしまうという基本アイデア自体は面白いと思う。ただ話の流れが最終的な孕ませに至るまで行き当たりばったりで、まだ粗削りな試作品と言った印象。中出しセックスを必然化するなら、監督のマドンナ作品『媚薬NTR小花のん』のように男も飲んで効く媚薬精子ものにして、客に効果を試させる試供品として赤の他人に中出しされ続けて妊娠してしまう人妻というほうがシンプルで分かりやすかったような。いっそ媚薬精子を子宮に注入されないと女には効かない設定で、人妻に踏み絵を踏ませる筋書きでもいいかも知れないけど、それだとキメセクものとしては弱いか。黒島玲衣は目を伏せがちなカラミがコミュ力不足なことが多いけど、今回はあまり気にならずいい感じ。作品的には孕ませオチにしてはぶっかけに必然性がないし、オスの乗り換えと言う監督の得意パターンにしても最後に夫にアリバイセックスを求める感じが蛇足だったり、いろいろ中途半端で現時点での点数はこんなもの。仮にシリーズ化されてもここからテコ入れされないようなら、個人的にはこれっきりでいいかも。