「再婚の母」って言うから義母ものなのかと思いきや義理は父の方で、実の母子な設定は孕ませものとしては背徳感がだいぶ違う。男優はあまり見かけない顔だが、薄めの髪と肌艶の悪さが作風とは合ってなくて、陰キャ役で黒ギャルと絡ませる方が向いてそう。義父と息子が初対面なのに既に結婚指輪してたり、長らく母子家庭だったらしきバックグラウンドも曖昧で台本や演出は雑め。義父がEDなのかと思いきや、デカチンがキツマンに入らなくてのセックスレスというのはなかなか斬新。息子のチ○コなら入るでしょという台本だとすると、ひょん監督ならショタ系に振り切れてしまっても良かったかも。妊活目的と言う台本で最初が中出し、締めが妊娠の割にはやたら外射が多いセックスの演出もいまいち。せっかくキツマン設定なんだから、そこは意外とデカかった息子チ○コが抜けずにアクシデント的な中出しからの、最後は確信犯的な中出しで押してしまった方がいいような。後半セックスは義父の背後でのニアミス系がいかにも雑なご都合主義だし、新しい家族が欲しいなら母子で作ればいいじゃないかというヤバい気づきで義父が要らなくなる筋書きと、やたら夫婦のセックスレスを強調する割には、最後に母が妊娠したのを義父がまったく疑わないエンディングが失笑もの。本番シーンが多いので疑似ハメ部分も多いが、そのへんは全体的に見せ方が上手いので気になるほどではないのは悪くなかったのに、母子孕ませという危険な作風を狙った割には全般的に雑な作りが残念だった。
母親「妃ひかり」に「龍之介」と再婚すると告げられて面白くない「拓哉」(エニフ)。自室で母親に、あなたの弟か妹を作りたいと言われる。「僕だけじゃ駄目なの?」と訴えれば、「あなたが一番大事よ」と髪を撫でられる。「ママは僕のものだ!」と抱きつく。夫と子作りしようとしたひかりが、失敗。私のあそこが狭いせいだと言えば、俺のも大きすぎると俯かれる。「ゆっくりでいいと思う、時間はたくさんあるんだから」と慰める。そのやりとりを、拓哉が覗く。翌日、「僕も手伝うよ、その、子作り」と母親に申し出る。「考えたんだ。僕を使ってほしい。『慣らす』ってことで、僕のあそこを使ってほしい」と説き伏せる。「龍之介さんが来て、家のなかも変わって、もう前みたいに戻れない。だったら、せめて僕がちゃんと力になりたい」と言いくるめる。翌日、ソファで胸を揉む。乳首や太腿や足裏や陰核をねぶって、指マンすれば、即尺。正常位で腹射。対面騎乗位、後背位、伸脚後背位、後背位、正常位で中出し。夜、夫に挑むひかりだが、うまくいかない。こっそりとマンズリ。盗み見た拓哉も、センズリ。翌日、寝室のベッドで「龍之介さんとまた駄目だったんでしょ?」と母親の肩を撫でる。テディを着せて、尻たぶや乳をしだく。舌を絡めて、腋の下や乳首や陰核を舐める。指マンすれば、手コキ、即尺、乳首コキ、パイコキ。後背位で尻射。対面騎乗位、前座位、正常位で腹射。翌日、テーブルで洗濯物を畳む母親の、胸を揉む。ソファで手コキ。舌を絡めて、乳頭や陰茎をしゃぶられる。乳首コキ、パイコキ、吸茎されて喉射。翌日、外出しようとする母親を、呼び止める。「龍之介さんがあんなんだから、俺、家族のために、めっちゃ頑張ってるんだよ。それなのに、駄目なの?」と手を握る。舌を絡められ、乳頭をねぶられて、手コキ。陰茎や陰嚢を舐められて、喉射。翌日、義父の在宅中に、ベッドで「ねぇ、ママ、こんな風にしてるんだったら、僕たちの子供を作ろうよ」と太腿を撫でれば、舌を絡められる。乳をしだいて、乳首を吸う。乳頭をねぶられて、手コキ、乳首コキ、即尺され、69、指マン。まんぐり返しして舐陰。対面騎乗位で膣内射精。対面騎乗位、背面騎乗位、後背位で貫く。襖につかまらせてバックで串刺し。ベッドで後背位、後側位、正常位で中出し。妊娠検査薬が陽性を示して、義父に喜ばれる。