東雲あずささんの素の姿とセックス中の姿のギャップはとても楽しめました!突かれて喘ぐ姿とややあどけない感じの笑顔の写真の対比(特に27分頃)はたまらないものがあります。アイデアはとてもいいと思います。エロ漫画でも似たような描写があり想像力が湧きたてられる構造です。しかし、肝は音声の使い方と、非エロの方の映像の構成だと思います。音声の使い方については、非エロの方の音声も流してほしいです。(それを期待していました)何気ないインタビュー時の声のトーンと高さと、喘ぎ声・嬌声とのギャップが興奮を湧き立てます。映像については、静止画の写真などがスライドショーのように流れたり、同じ映像を使いまわすような感じで、やや半端な感じも否めません。終始、インタビューでもいいのではないかなと思います。もしくは、声掛け(誘い・導入)からでもいいかもしれません。そして、インタビュー内容が無邪気・日常であればあるほど、興奮は高まるでしょう(質問者は字幕であることも大事です)AVはインタビューパートやデートシーンはとても大事だと思います。正直、その後のセックスを想像し、そこだけでもヌケます。本企画は、従来はインタビューパートの後に本番という流れに沿ったものを同時にすることで、今まで頭の中で融合してきた作業を具現化してくれただけでなく、タイパよくヌケることも実現してくれました。冒頭に書いた通り、アイデアはとてもいいので、ブラッシュアップして、続編を作ってほしいです。