タイトルの通りお尻中心の作品。 お尻を魅せる構成となっていて、小野坂ゆいかの大きな美尻を存分に堪能でき、お尻好きには堪らない内容だった。 本番ありのカラミは前半と後半それぞれ1回ずつで、前半は1対1、後半は3Pだった。 お尻がメインなので必然的にバック主体のカラミとなったが、お尻の谷間を左右に拡げてパックリ開いたむき出しの肛門が丸見えになる様は実にエロかった。 個人的には3Pのカラミのほうが良かったと思う。 お尻好きの人におススメの作品だ。