若くてキュッとしまった男の子犯●れる安野由美さんは鑑賞する人を興奮させるものがありますね。実際、何歳の年の差があるのでしょうか?本当に相当はなれた年上の女性の体をつかって自分の欲望を満たすからみのシーンは何回観ても素晴らしい!安野由美さん年齢を感じさせないかわいいお顔とボディはまだまだ良い作品に出られるでしょーこれからも年の差セックスをきたいしてます。また、和泉亮子さんのカメオ出演も良かったですね。
オープニングのTVショッピングに由美さんのお友達の和泉亮子さんが友情出演されているのはちょっとしたサプライズでした。こたつの中の足プレイはほのぼのとしていてよかったです。こたつにしがみついてバックからされる由美さんはとても恍惚としていてよかったです。こんな状態でも本当に美しい。ここまででもたっぷりと満足ですがユニットバスの中での由美さんと息子のとても楽しそうな洗いごっこなどは今までの由美さんのユニットバスプレイと違ってなんかソープぽくてとてもよかったです。そして第三幕のベッドでの催淫効果が効いて来た由美さんは本当に凄かったです。騎乗位での由美さんのボディーの美しさ、美乳は目を見張るものがありました。本当に60代なの。めっちゃくちゃ美しいです。そしてこの作品は実にほのぼのとしていて平和的でかつものすごくエロくてまさに自分のツボにハマりました。催淫クリーム、買おう!
ルビーさんへの出演は4作目しかも本作はシリーズものとくればレジェンド域にある女優さんにしてみればフィールド内プレイヤーとしての余裕が伺えそうですが、全くその雰囲気がなく「RUBYらしいゆったりとしたドラマ進行で背徳感が強い」特性を理解され演じ切りましたね。特に、心の揺れと誘惑では義母が「いけない」と思いつつも、視線や態度に“女”を感じさせる。また、息子側からは「母性と女らしさの狭間に惹かれる」葛藤が描かれれ禁断の関係からクライマックスまで家庭という舞台の中で、背徳感を強調した親密な関係に発展し、ハッピーエンドというより、“背徳の余韻”を残して終わる圧巻の作品でした。本作はシリーズ化されたものですが本女優さんが演じるとその枠をはみ出した艶やかなエロが堪能できますね。