残念な改変でした。女性の背徳感が消え、年の差男女の不倫のようになっています。文学作品への関心から主役の2人が互いの本音を知覚する導入は良いと思えるし、女優さんも可愛いタイプで、それはそれで良いと思いましたが、個人的には興味を持って見ることができたのは前半のみで、後半はほとんど流してしまいました。洗濯機を使ったり社内別室で遠隔での自慰というのも、興奮ポイントがよく分からなかった。
女優さんは美人さんなんだけど、いまいち盛りあがりに欠けるような。なんかもったいない。
愛人秘書になる37人目に新妻ゆうかが白スーツでご奉仕する。図書館司書のゆうかは旦那が浮気をしていて自分を変えるため小沢社長の愛人秘書になる。指マンしたり挿れていたのに抜いてクンニしたりとぷにぷにマンコを堪能するのは無理もない。旦那に嫌味を言われそれを解消するため洗濯機の震動でオナニーしたり、会議中ゆうか一人オフィスでオナニーして小沢が監視カメラでチェックしたりと!このシリーズ特有の色んなエロ演出は健在。今作もフェラで顔射するシーンで小沢から腹が出てない誰かに代わっている!新妻ゆうかの可愛い顔と仕草がとても良いし、パイパンでぷにぷにマンコから溢れるザーメンが映えるので「愛を認めさせたくて」や「週5日」で連続中出しのシリーズに出てもらいたい。毎回ストーリーを変えてドラマとしても見応えあって面白いからまだ秘書になってないベテランの大島優香や移籍組の橘メアリーと市来まひろに小島みなみの白スーツ姿に期待する。
「人妻秘書、汗と接吻に満ちた社長室中出し性交」シリーズも新妻ゆうかさんで37作目。この前に友田真希さん、北条麻妃さんと熟女中の熟女レジェンドのお二人が続いたが久しぶりに若い女優さんが登場。33作目の栗原莉緒さん以来だ。お二人のレジェンド女優さんの作品は両方共に最後は夫の元に戻る結末だったが今回は完全に夫を捨てるストーリー。やっぱりNTR物はこうでなくちゃ。私的には2作品共にレジェンド女優に対する忖度遠慮や妙に凝った脚本が目についてあまり抜けなかった。特に友田真希さん作品に至っては2人の関係が現実なのか妄想なのか考えさせるほどに凝った脚本だった。新妻ゆうかさんはパケ写等から端正な顔立ちのクールビューティなイメージだったが、映像の中で見る彼女はむしろ可愛らしさが際立っている。少し棒読みな台詞回しや大きな瞳が少女のような雰囲気を醸し出している。やや豊満な真っ白な肉体と柔らかく盛り上がったパイパンマンコはまさに舐められるために存在するエロさでそそられる。過去の作品の中でも群を抜いて性的に欲求不満に心も肉体も飢餓状態にある秘書像。生活苦や夫のためにとかの理由で愛人秘書になるのでは無いため背徳感や夫に対する罪悪感はあまりない。だから不満を持つ視聴者もいるだろうが私は好きだ。心も肉体も社長のものになり絡み合うイチャラブな世界観が好きだからだ。やっぱりこのシリーズはこうであって欲しい。
腋舐め無し。接吻してるだけ。申し訳ないが、女優のセリフ棒読み感がすごい。
スケジュール報告中に身体をいじられたり、見せつけオナニーをやらされたりとやりたい放題の社長に従うゆうか秘書。抵抗はなく、むしろ積極的に受け入れ求め合いベロチュー満載の展開。ゆうかさんの過去作ではオナニーシーンは少なかったので、今作の見せつけオナニーシーンが刺さりまくった。
この作品は、冒頭から息を呑むような緊張感に包まれている。人妻でありながら社長秘書という立場にある新妻ゆうか。その清楚で控えめな雰囲気は、まさに「最初で最高の秘書」というコピーにふさわしい。だが物語が進むにつれ、その仮面は汗と接吻に塗り替えられ、観る者を圧倒的な背徳の世界へと引き込んでいく。最大の魅力は、彼女が“奪われる側”ではなく、“自ら求めてしまう側”へと変わっていく過程だ。上司である社長との密室、机越しに交わされる視線、吐息が触れ合う距離。そこで一度唇が重なった瞬間、彼女の人妻としての理性は崩れ去り、秘書としての忠誠心さえ快楽に変わっていく。汗に濡れるシャツの透け感、切なげに絡みつく接吻の連続、そして深く熱く突き刺さる中出し性交──その全てが濃厚で、観ているこちらまで息を詰めてしまうほどだ。人妻としての背徳と、秘書としての献身、その二つが重なり合い、ゆうかの演技は単なるアダルトを超えた“物語”として心に焼き付く。観終えた後、残るのは圧倒的な満足感。新妻ゆうかという女優の魅力が、清楚さと妖艶さの両面から爆発的に表現された、まさにタイトル通り“最初で最高”の秘書作品だった。
「密着セックス」での新妻さんは、彼女の表情や演技の工夫で、シリーズに新たな生命を吹き込んだように思えました。この作品も悪くはない。特に最後の絡みは新妻さんの身体の美しさと可愛らしさが際立ち、シリーズでも屈指のものだと思う。ただ、新妻さんの素材を十分生かしたかは疑問が残ります。冒頭、階段を昇る新妻さんのスピードがこれまでの秘書に比べ遅い。些細なことながらこれで作品の勢いが失せたような気がします。監督は新妻さんの清楚な印象から図書館司書という仕事を選んだと思う。良い選択だと思うが、小沢社長が図書館に出入りするのはどうも似合わないし、大体、谷崎の「鍵」なんて文庫本で1000円足らずだし、図書館で借りるようなものではないと思う。最近こればかりで不満なのが、夫との関係が冷えきっているため、ヒロインが秘書になるのに抵抗がないというパターンです。これでは「密着セックス」と枠組みとして変わらない。新妻さんの清楚な雰囲気を生かすのであれば、夫の仕事の苦境を救うためやむ無く秘書になる、という方が、小沢社長の立場から見る方には興奮が高まるし、夫側からネトラレ物として見る方には切なさがひとしおではないか、と思います。また、新妻さんの演技の上でも、その方が感情の変化が有って面白いと思う。全般に「密着セックス」の時程新妻さんの存在感がなかったような気がします。ひょっとしたら、彼女は明確な演技プラン通りに演出する監督より、ある程度アドリブを許す自由度の高い監督の方がやり易いタイプかも知れません。勿論それは、ながえ監督を批判するものではありませんが。もしそうであるならば、私としては、多分アドリブを許すタイプのひむろっく監督の「取引先の傲慢社長」でイヤな男を拒絶し、最後は「堕ち」てしまう新妻さんを見たいと思います。
新妻ゆうか、デビューから追っているがこの作品も歴代のシリーズ物との比較においても演技が際立って良かったと思う。設定も図書館でのやりとり、その後の面接からのディープキスシーン(あえて絡みには行かず)、そして落ちていく様、良くできていたし、それを小沢という最高の演技派男優に新妻ゆうかはきっちりついていっている。これは個人的趣味(中出しに全く感心なし)かもしれないが、やっぱり顔射が欲しい。そしてこの作品の唯一のトイレでのフェら抜き顔射のシーン、ドバッてかけて欲しいところ、結構しょぼい。想像するに汁男優だろうが、この作品の唯一の顔射の場面、もうちょっと重視して欲しかった。もっとドバッてでる男優起用して欲しかった。新妻ゆうかの顔射シーンを楽しみにしているファンとしては残念の一言。
毎回女優は変わるからそれが変化とも言えるわけだが、シリーズ作品というのはどうしてもマンネリな展開でドラマとしてはつまらなかったりするもの。それが今回は少し展開を変えた作品を作ってくれました。洗濯機の振動を利用してのオナニーシーンはよかったですよ~。あれもっと見たかったです。見せつけオナニーシーンもエロかったです。全体としてとても楽しめました。
夫の浮気が秘書に応募してきた理由となっていて、いわば仕返し。ゆえに背徳感がない。おとなしそうなのにクールでしたたかなヒロイン像は眼鏡が実に似合っている。社長への隷従ではなく、完全に同志的結合。カラミは羞恥や躊躇いがないので激しくダイナミックだ。ドラム式洗濯機でのオナニーシーンが珍しくもエロかったです。
洗濯機は斬新。 やはりFC2とはレベルが違う。 カメラアングルもいい。
今作の「人妻」は谷崎潤一郎の愛読者であり、図書館司書である。小沢社長は、新妻ゆうかさん演じる「人妻」を口説かんが為に、事前に探偵を雇ってゆうかさんの身辺調査をさせている。その探偵の報告に依り、ゆうかさんの夫は取引先の女社長と不倫関係に在り、夫婦関係は破綻寸前である事が判る。好機と判断した小沢社長は早速行動に移るが、ゆうかさんに結婚指輪を見せられた上で拒絶される。諦めていた小沢社長であったが、後日、ゆうかさんが秘書の面接を受ける為に来社した事で、彼女の内心を洞察する。無経験にも拘わらずの応募だからねぇ...。曰く、谷崎を愛読する女性は「爛れた関係」に憧憬を抱いているらしい。夫婦関係の情報と併せて、核心を突かれたゆうかさんは「接吻面接」に持ち込まれてしまう。「仕事」、「借金」絡みではない点は新鮮と言えるが、冷えきった夫婦関係が「愛人秘書」に応募した動機ならば、他レビューで触れられている様に背徳感は希薄になる。(だって自分から志願してるんだもん。)個人的には、このシリーズの魅力の一つとして、社長と秘書の心が大部分で繋がっているという点が挙げられると思っている。即ち、社長は強引ではあるが、秘書に対して鬼畜非道の振る舞いはしないという事である。一方で、理解し難い点としては避妊をしない事である。長く関係を続けたいのであれば避妊はMUSTではないか?(妊娠しちゃったら暫く出来なくなるじゃん!)経緯は不明だが、夫は不倫相手の女社長に愛想を尽かされて手を切られてしまう。社長が務まる程の女性であれば、無価値な奴である事を見抜いたのかもしれない。(まぁ、ゆうかさんに対する態度を見ていればねぇ...。)離婚を選択して小沢社長に寄り添う事で、漸く心の平安を得られるゆうかさん...は良しとしても、やはり、このシリーズに抜擢する女優さんは「ルックス」よりも「演技力」に比重を置いて選考して頂きたい。ゆうかさんは好きな女優さんではあるが、「演技力」という点では拙いという評価にならざるを得ないと思う。「艶技力」は別ですよ...。良からぬ事ではあるが、今作の「谷崎好き」の女性を伊東沙蘭さんが演じてくださったならば...と、夢想してしまった。ゆうかさん御免なさい?!
このシリーズでの作品は5人くらいしか見ていないが、浮気相手にも捨てられ奥さんにも捨てられてクズ夫がざまあされる結末は個人的には好きです。ただ他の方のレヴューのようにちょっとゆうかさんの演技力がたりないかなあと思う。
ながえ監督によるマドンナの人気シリーズ作品に遂に登場した新妻ゆうか。圧倒的美貌で瞬く間に超人気女優の仲間入りを果たし、今最も見るべき女優の一人。今作のストーリーはそんな彼女に合わせてか、これまでとは違った脚本で、始めから従順、より不倫関係の親密度が増した内容になっています。細かいストーリーや展開は実際に作品を見て貰えばと思うので省略、ここでは個人的な見解について延べます。(自分勝手ですいません)「下劣」今作を語る上である意味核となるキーワードかと思います。例えば身勝手な優劣思想を象徴する「罪と罰」。口じゅうを●すようなエグみの強い接吻。痴●紛いの傍若無人なセクハラ。卑猥な匂いの染み付いたラブホテル。会議中の社内オナニー強要。男子トイレに連れ込んでフェラ。などなど。想像してみて下さい。新妻ゆうかという余りにも美しい人妻がこれらの下品な痴態を晒すというギャップ。それはそれは画的にえげつないエロさです。但しコレだけで終わらないのが今作の恐ろしいところ。最大の見所はラストの週末不倫旅行での絡み。ここまでも充分エロいですが、更にもう1段エロさが倍増します。離婚を決意し失う物がなくなり、これまでの「従順な秘書」というスーツを脱ぎ捨て、身も心も「裸」になった女の本気性交。まるで鬼気迫るような欲情した表情、紅潮した顔色の逆さベロキス、男の顔面舐め回し、ガバっと股開きの69、まんぐり返しなど…美女のお下劣ギャップ大増量!そしてとにかく熱量が凄い。新妻さんのセックスステージが新たなフェーズに突入した感さえあり、これを見ずして今作は語れません。正直、改善の余地のある伸びしろも大きい彼女。ポテンシャルはまだまだ計り知れず。これからどんな凄いレジェンド女優になるのか、目が離せません。
ゆうかさんにすごい下品なことを言わせる小沢社長。こんな綺麗な人が、めちゃくちゃいやらしいことを言わされて、興奮する小沢社長だが、男なら分かる気がする。俺も同じ立場なら、もっといやらしいことを絶対に言わせたくなります!