放課後の君と制服のままセックスする僕は最低の教師です 青葉はる

放課後の君と制服のままセックスする僕は最低の教師です 青葉はる

DMM
★★★★★ 5.0/5.0
7件のレビュー
再生時間
125分
配信日
2025年8月29日
ジャンル
単体作品 ハイビジョン 独占配信

出演女優

製作情報

メーカー: kawaii
レーベル: kawaii

統計情報

7
レビュー数
5.0
平均評価

価格情報

DMM価格
ストリーミング ¥2180
ダウンロード ¥2180
HD ¥2680

価格推移

DMM価格推移
★ ★ ★ ★ ★
たくさんの人に見てもらいたい作品

はるちゃんの演技が自然で違和感なく見ることができたキャラもすごくあっていて、攻めてるSっぽいところが見れて可愛かった小悪魔キャラがとても合う女優さん。これからどんどんいろんなキャラを演じて新たな一面をみたい!これからもずっと作品見たいなぁとおもった

★ ★ ★ ★ ★
現状、最高傑作

今作の私的1番の見どころは最初の絡みのシーンでのフィニッシュです。足で腰をはさみ込む体勢での中出しは男なら憧れるシチュエーションです。相手役の大島さんの次第に堕ちて行く演技も素晴らしく、はるるの良さが伝わってきます。次回作も非常に楽しみです。星4.9999……の星4です!

★ ★ ★ ★ ★
純粋にグッとくる良作

清楚で可憐な青葉はるちゃん、本作は良い演技を見せています。放課後セックスしちゃうはるちゃんですが、相手役の大島丈が本作はいい性の本質を見せている。J系が良く似合うはるちゃんが大島とセックスに溺れるシーンは、純粋にグッとくる良作です。

★ ★ ★ ★ ★
こんないい子に健気に迫られたらたまらんわ

地方の高校に着任する国語教諭「大島丈」。校内で迷えば、「青葉はる」に案内される。はるは偶然にも担任クラスの学級委員だ。昼食時に校庭で弁当を拡げた丈は、声をかけられる。奥さんが作ってくれたんですかと訊かれて、先生は独身だから自分で作ったと打ち明ける。唐揚げをつまみ食いされて、はるが作った卵焼きを口に運ばれる。専門外の陸上部顧問を受け持たされて、放課後トラックで練習を見守る。足首を挫いたというはるに肩を貸して、隅に運ぶ。足首をさする。はるの自転車を押して、下校に付き添う。バス停で休憩させるが、雨に降られて閉じこめられる。うちの人に車で迎えにきてもらおうと言えば、お父さんは子供のころに亡くなった、お母さんは出稼ぎ中だと教えられる。近くにホテルがあるから連れていってくれませんかと頼まれる。しかたなくラヴホに避難して、ソファで躰を拭く。「じゃ、次ははるが先生のこと拭いてあげる」と立ちあがった教え子を見て、「あれっ、脚は痛くないの?」と驚く。「えいっ」とタオルを首にかけられて引き寄せられ、口づけされる。ベッドで手を胸に導かれる。たまらず乳首や陰核を舐めれば、即尺される。正常位、前座位、対面騎乗位で腰を振られ、花時計で背面騎乗位に変わられ、裾野、後背位、杵担ぎ、正常位で中出し、お掃除フェラ、べろキス。翌日、教え子に詫びる。機嫌を損ねたはるは、授業中指名しても答えない。放課後、部室を整頓する丈は、「先生、私のこと避けてるでしょ」とトップをたくしあげたはるに、美乳を見せつけられる。口づけされて、乳を揉めば、即尺される。体操マットの上で乳頭をねぶられて、乳首や陰核を舐める。対面騎乗位、後背位、正常位で膣内射精。朝、一緒に登校して、自転車置き場で口づけ。部活中、グランドの女子トイレで舌を絡める。胸をしだいて、手マン。即尺されて喉射。窓の摺ガラスに手をつかせてバックで貫く。だが、はるの母親が再婚して、はるが転校することになる。ラヴホで舌を絡めた丈は、胸を揉む。ベッドで背中や乳首をねぶる。手マン、即舐めして、69。対面騎乗位で中出し。舌を絡めて、後側位、モンキー・バック、後背位、屈曲位、正常位で膣内射精。「ねぇ、先生」「うん、なんだい?」「赤ちゃん出来たらどうする?」「えっ?」「えへへ、え?」「あ、いや……あぁ、そうだなぁ……」と口ごもる。

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新人女優の演技力を上手くドラマに落とし込んだ良作

青葉はるはこれが初ドラマということで演技が上手いわけではないが、ドラマ的にもカラミ的にもしっかり感情表現してて、特にセックスしながら役を演じるという難易度の高い仕事をちゃんとこなしてるあたりは筋が良さそう。作品としては素人同然の女優のスキルを役柄に落とし込むのに慣れたきとるね川口監督の作品だけあって、シンプルでストレートなキャラ付けで違和感が少ないのはさすがのドラマ作り。共演の大島も新人をサポートするいい仕事してる。基本的には中年教師を好きになっちゃった性に早熟な田舎J系の、好きだからセックス、好きだから中出しという分かりやすい台本。ただそれだけでは単調になるところを、J系は母子家庭で母親は出稼ぎ中、大島演じる中年教師はバツイチでJ系と同い年の娘がいるという設定で、2人の心理的な距離感を演出してドラマに厚みを加えてるのが特徴的。J系が教師を好きになる段取りも、生徒にも敬語を使い、頼りなくて母性本能をくすぐる教師の性格付けなどで自然な流れに感じさせる台本が完成度高め。カラミ的にはJ系の側から教師をホールドして強引に中出しさせる積極性を最初のセックスから演出してるのは、女優の経験値を考慮すると攻めた作風。しかもちゃんと女優の演技でホールドさせるひと手間は、カット割りで誤魔化す演出に走る監督が多い中でだいぶ高評価。後半は教師の側が完堕ちして、自分の意志でJ系に中出しする受け身正常位中出しで差別化したのもいい判断。孕まされ煽りをエンディングに回したのはカラミでの新人の演技ハードルを上げない判断だと思うが、J系にも緊急避妊薬へのハードルが低い時代になったタイミングでのタイムリーな演出。これがあるかないかで中出しの意味が全然変わる。女の側に選択肢が増えたからこそ、今後は妊娠リスクを受け入れるか否かという意思確認演出の有無が、中出し作品の質に影響しそう。タイトルの割には制服のままセックスは最初だけで、後はスポーツウェアや最後は全裸だが、個人的には着エロにこだわりはないし、ドラマ的な流れとして最後が全裸はむしろ必然的で文句なし。女優は初ドラマでいきなり当て書きしてくれる監督に当たったのは運がいいし、なかなかこうは行かないと思うが、すぐに辞めるつもりがないなら地道に経験積んで、いい役が回ってくるように頑張って欲しい。

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Why I'm excited for this...

ReasonwhyI'mexcitedbecausethisoneisherfirstC.........filmrelease.Astudentwantingtheteacher,haha....verycommonbutIloveit.I'mveryhappyofwhatIseemsofar.She'samazingandI'msolookingforwardtoherfutureworks,neveraletdown.:)

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この女優さんにマッチした良作

青葉はるは清楚なJKの感じと思春期のオマセな感じが良く出ていてとても良い。AV女優として順調に成長している印象。本作はヒロインのキャラ設定が良く、相手役の大島丈も普段の作品とは別の味わいがあってとても良い。