姉の彼氏を無邪気に攻める八木奈々さん、可愛いです。攻めっぷりは小悪魔。攻めるプレイが多いですが攻められるシーンもあり、八木奈々さんの多彩なプレイが見られました。タイトルの通り射精シーンも多いですが、相手が一人なので20発もなくてよいかと。数は少なくても丁寧な射精シーンの方がよいと思いました。
今回の八木奈々さんは姉と姉の恋人と三人で温泉の民泊にやってくる妹役となります。実はこの妹が想像以上に性欲強めな女の子、宿のお部屋でお風呂で姉の目を盗んではH三昧の3日間、全体に主観映像も多用して小悪魔妹キャラ炸裂の作品です。
タイトルに反して「手でさする」のは最初だけ、「浮気じゃないよね」と言葉では言いつつも行為はどんどんエスカレートして、「もうそんなに出さなくても…」と思うほど何度も発射させています。とにかく浴衣姿と、それを着て嬉しそうにしている八木奈々が可愛すぎるし、珍しい足コキシーンもあるし、何より大量のオイルを使ったカラミが予想以上にエロくて良かったです。引き締まった体の自慰も芸術的とも言える美しさで、もう少し長く見ていたかったです。同じシリーズの過去作品はすべて旅館設定だったのが、今作は民泊設定に変わってお風呂がジャグジーだった点はやや残念でした。しかし今月発売の八木奈々さんのイメージビデオ「不義密通のうわさ」では正真正銘の温泉宿で大きな湯船に浸かっているので、そちらと並行して鑑賞するとアナザーストーリーのようにつながって見えておすすめです。
最近の奈々ちゃんは身体がエロいです鍛えられた腹筋がそれを物語っており、裸体が美しい限りです。タイトルは手コキ推しですが、もちろん絡みもあります。また、中盤入ってからのオイルドバドバの絡みが、メンズエステ以上にエステで刺激的でした。一斗缶くらいオイル使ったのではないでしょうか。
八木さんの作品はほぼ興奮しますただ最近スタイルが良くなりすぎて私好みの体じゃなくなってしまったのが残念
八木奈々さんによる「手で擦るだけなら」シリーズ。今回は、オイルプレイがラストの絡みではなかった。最後の絡みはお風呂。とてもエロく仕上がっています。個人的にはお風呂での絡みはあまり好きではない(水の撥ねる音がのんか邪魔)けど、今回の八木奈々さんのは、Goodです。
3月頃の作品からウエスト周りが絞られてきて芸術的なエロさに仕上がっている。4Kでないのが残念。
設定は背徳寄り、無理に煽らず空気の積み重ねで進んでいくのが印象的でした。温泉旅行という非日常に、三連泊という時間の余白が加わって、判断が鈍っていく感じが良くて。最初は言葉で線を引いているのに、その線が少しずつ薄くなっていく流れが自然です。いきなり踏み越えるのではなく、気づいたら距離が詰まっている。その過程が違和感なく続き八木奈々さんの雰囲気も、この設定に合っています。押しが強いわけではないのに、間と視線で主導権が向こうに移っていく感じが上手い。観ていて、エクスオーガズムを使った時の感覚を思い出しました。あの途中から空気が変わって、止めるかどうかを考える余裕がなくなりエロくなる感じ。この作品も、途中からは理屈より雰囲気が先に進んでいました。背徳系ですが重くなりすぎず、余韻が残るタイプでした。線引きが曖昧になっていく空気感が好きな自分には、かなり刺さりました。
お風呂で濡れた肌がキラキラでスタイルの良さも相まって全裸が本当に綺麗です。