なぜ全裸よりも淫らなのか。織田真子が身にまとうのは、透ける布1枚のボディタイツ。張りついた生地は隠すどころか逆に煽り、透ける布越しに浮かび上がる肉感、隠せないエロス。なぜ「着る」ことが欲望を掻き立てるのか。4種のボディタイツが織田真子を彩る。その答えは、この映像に。
織田真子好きとストッキングフェチゆえ即購入したが、なぜか冒頭から退屈な展開織田真子を弄ぶと言うよりスケスケ素材だけを弄ると言う感じが延々と続く、しかもアングルが悪く織田真子の感じてる顔アップなし退屈が終わったかと思ったらいきなりベージュ色のスケスケボディスーツで本場プレー、全裸とあまり変わり映えしないなんかシーンとボディスーツがチグハグな感じでした
全身パンストの作品は中々ない中ありがとうございます。光沢感のある最後の衣装が一番好みでした。次作も期待します。