~どエロい義母『メアリー』がやってきた~ 新しい義母は、邦彦の息子けんとにとってはドストライク。出会った日の夜、新しい母を思い出して、夢精してしまう。外国人顔負けの肉付き淫乱スタイルに勃起したチンポは終始ギン反り。痴女のホールドパイズリは極幸ヘブン。ソファで密着背面騎乗位。父には秘密のまま、僕だけの肉マンコままと家中どこでも求め合う。「お母さんだすょ、dasよ、das19ぅぅぅぅ...どぴゅっ」
ファッションがどれもドエロい!!スケスケファッション!!モロ出しファッション!!登場シーンから垢抜けていて圧倒される。どんな衣装も着こなしてしまうメアリーさんのスタイルの良さとセンスが素晴らしい!!超イケてる若いお義母さん。これなら義息も一発で溶かしちゃう。淫行を夫に見つかりそうになった時のリアクション演技も完璧だ。
スタイル、服装までが全てがセクシーで最高の作品だと思う!!ぜひ一度は,見てほしい!!
父親「邦彦」に再婚相手「橘メアリー」を紹介される「けんと」(トイボーイ相沢)。メッシュのテディで着飾ったメアリーに、思わず鼻血を垂らす。モデルをしているという。翌朝、レオタード姿の義母に、けんとは生唾を呑む。夜、自室で勉強しながら、義母を思い浮かべて、センズリ。茶菓を運んできた義母に、ベッドでスナックを口に運ばれる。壁の複製画を眺める義母の、美尻に見惚れる。髪を撫でられながら、巨乳を凝視。ベッドで夫に求められたメアリーが、生理中だと断る。けんとは義母に手コキされる夢を見る。乳首コキされて、小陰唇を拡げてみせられる……。――眼を覚まして、夢精に気づく。翌日、洗濯するメアリーが、義息のブリーフに着いた精液を見つける。ベッドで匂いを嗅ぎながら、マンズリ。帰宅したけんとは、手淫を覗き見る。電マを股間に当てたメアリーが、昇天。夜、けんとは義母に訪ねられる。ベッドで夢精パンツをそのまま置くなと咎められる。股間をまさぐられて、唇を奪われる。たまらず、乳首や腋の下をねぶる。乳頭や陰茎をしゃぶられて、舐陰。マンコキされて、対面騎乗位で筆下ろし。後背位と正常位で中出し、べろキス。翌日、キッチンで手を洗う。調理台に腰かけた義母に、陰部で誘惑される。舌を挿れられて、手コキされ、乳頭をねぶられる。乳首を吸って、パイコキ、乳首コキ。マンズリする義母に即尺されて、舌射。浴室でシャワーを浴びながら、舌を絡めて、手コキ。壁につかまらせてバックで貫く。夜、夫にせがまれたメアリーが、今度するからと拒む。翌日、寝室で舌を絡めたけんとは、胸を揉む。頸や乳首や脚や陰核を舐める。指マンして潮を噴かせる。父親に忘れ物を取りに戻られて、ベッドの陰へ。書類を渡したメアリーが、夫を送り出す。ヴァイブで膣を抉ったけんとは、乳首をつまむ。翌日、ソファで缶ビールを呑むメアリーが、マンズリ。無断早退してきたけんとは、股間をまさぐられて舌を絡められ、即尺。乳首を吸って、手マン、即舐め。巨乳をしだき、指マンして潮を噴かせる。乳頭や陰茎をしゃぶられる。敷物の上で69。ソファにつかまらせてバックで串刺し。ソファで後背位、後座位、前座位、正常位で舌射、お掃除フェラ、べろキス。夜、食卓でボディコンのワンピースを披露される。父親がトイレに立つと、けんとは義母と舌を絡めて、手マン。
コントみたいなドラマなんですが、橘メアリーがもうエロエロで最高でした。この女優さん、このメーカーの作品と相性がとてもいいように思います。痴女をやらせても堕ちた女をやらせても、演技がとても上手です。感じてる顔もすごくかわいいです。
スケスケハイレグ姿が最高です。リアルな服装じゃないけど好きです。後、義母系も好きです。痴女系も好きです。この二人(橘さんと男優)の組み合わせの作品も好きです。最後に最後のセックスのライティング良かったです。
父と子の日常空間に突如として侵入する母親というより母の要素を入念に削ぎ落とした女、橘メアリーはトリックスターとしてこの家庭の磁場をめちゃめちゃに変えてしまう。かの女が母親ではないことはそのサングラスによって予告される。母親の証であるその子供を見つめる目線を暗闇によって隠されることで、橘メアリーは淫靡な女として息子の前に立ち現れる。勿論息子は母親のことをメアリーさんと呼ぶ。それどころか、父親さえもメアリーと呼ぶ。つまりこの父子にとって橘メアリーは母親ではなく女であるのだ。その橘メアリーは透けた衣服しか着ないのだが、そのおっぱいとまんこを確かに息子の目に晒しながら黒の網目或いはグレーの光沢のある布地によって隠してもいる。そのことにより、日常生活におっぱいとまんこが常に置かれているのに、決して近づくことが出来ない矛盾が生まれ、息子は暴発或いは夢精による射精しか許されることがない。その息子と母親の磁場を破壊するのは勿論、女橘メアリーである。あろうことかメアリーは息子の夢精パンツの匂いを嗅ぎ欲情するのである。そして、そのパンツを自室に持ち帰り、オナニーを貪ってしまう。その男と女の逆転劇により、最早初めから存在していなかった母と子の関係など取るに足らないといった様子で2人はセックスへとなだれ込む。その合図はキスであり、キスというよりはフェラチオの様な音を出しながら橘メアリーは息子を男として征服してしまう。そして、彼女は中出しまで許してしまうのであるが射精のタイミングで「お母さんに出して」と呼びかけることにより、これまで存在していなかった近親相姦というエロティシズムが突然生まれるのである。そしてその日からメアリーではなく、お母さんと呼ぶようにと橘メアリーは息子に約束させ、おっぱいは布地で隠されなくなり、最早服という概念は逆立ちにされ、おっぱいは丸出しになる。セックスをすることにより母が女になるのではなく、女が母になるというのがこのビデオにおける主題であり、オイディプス的三角形はほとんど構築されることなく、息子は女である母を獲得してしまう。最後に橘メアリーはこれまでの透けた服をやめ、しっかりとおっぱいを隠した上で、テーブルの上に乗り、しかしまんこは丸出しで息子を誘惑する。父と子を完全にコントロール化に入れた橘メアリーの終局であり、新たな男と女の性行為の始まりである。