とある学校の教師、南條彩。彼女の朝は早い。まだ誰も登校していない学校に一番乗りで出勤し、今日も汗臭い男子生徒の体操着をオカズにオナニーに更ける。ドスケベな彼女にとってこの学校は刺激が多すぎるのだ。発育抜群で猛猛しい男子生徒も、先生という仮面を被った男性教諭もみんな彼女にとっては性の対象。「あぁ、犯●したい…犯●されたい…。」これは日夜そんなことばかり考えている彼女の一日の記録である。
地味目ではあるが端正な顔立ちと均整のとれたプロポーションでスーツが良く似合う教師役の南條彩。朝早く登校し真面目に授業の準備をするかと思いきや生徒の体操着をオカズにオナニーをおっぱじめるド変態。それを同僚に見られ脅されでフェラを強要されるのだが、もはやそれすらご褒美の様に感じまくり潮を吹く!何回吹いた??もう床も寝具もべちゃべちゃ。なにか挿入するたびに大量の潮を吹く感度の良さ。教育者である教師達が欲望のままに普段は授業を行っている教室でまぐわい、さらけだす姿にある種の感動すら覚えた。地味目の美人が一番エロいんだよな。南條彩、次作もウォッチしようと思います。