【「常に性交」シリーズ×8KVR】
いつもと変わらない学校生活
ボクの存在は誰も気づかない。ボクは完全に風景に溶け込んだ存在
学校生活を普通に過ごしている女子校生たちを教室やプールで好き放題触りまくる
チンポを舐めさせたり挿入したりも日常としてとらえてくれる世界線…
激しいピストン運動や中出しも全て「日常」
誰の記憶にも残らない。まるで何事もなかったかのように、時は過ぎていく…。
※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。
初めにお伝えすると、本作は桜木さんの名前がクレジットされていますが本人は一切画面に映っておらず、おそらくは教師役での声のみの出演となっていますので桜木ファンの方はご注意下さい。逆に虹村さんと赤名さんと五十嵐さんの3名はステルス男優である自分との主観SEXがありますので、その3名のファンの方は買って損なしの作品です!本作ではVR作品でたまに見る俯瞰視点での女優と他の男優との絡みがパート1~2で十分に楽しめる事ができて、とくにパート1冒頭シーンとなる湊さんと涼花さんの他のステルス男優との絡みの場面は、VRで見る俯瞰SEX好きなら満足のいく仕上がりです!そして個人的にオススメのシーンとしてはパート2の五十嵐さんとの主観SEXとパート3の虹村さんとの主観SEXです。まずパート2の五十嵐さんのシーンですが、このシーンは主観SEXを堪能できる事に加えて本作のテーマとなる『常に性交』を一番体感できる素晴らしいシーンで、とくにその常に性交を一番体感できた演出としては、虹村さんと赤名さんとの2人の会話に応じながらもガンガンとヤラレている五十嵐さんが堪りませんでした!とても満足でしたが、でもバックガン突きのシーンで五十嵐さんの可憐なポニーテールを引っ張りながら尻をスパンキングしてくれたら尚良かったですね!もう1つのオススメとなるパート3の虹村さんのシーンですが、さすが本作のメインヒロインだけあってパート3まるごと虹村さんの主観SEXを堪能できる構成となっているので、にじむーファンには満足できる仕上がりとなっていました!とくに糸引く涎のイラマ演出は、虹村さんを最近知った自分としては「虹村さんはこんなプレイもOKなんだな」と驚かされた場面でありまして、そのイラマによるにじむーの涎がついた制服での着衣プレイはにじむーファンにとっては必見です!しかしそのパート3はオススメと同時に常に性交としては残念なシーンとなっていて、このパート3は日常と寄り添ったパート1~2までのテイストとは違い、虹村さんが教室で1人ぼーっと黄昏てる日常と乖離した瞬間にプレイが始まるので、常に性交の醍醐味である日常を感じながらのSEXが凄く薄い感じに仕上がっているのが非常に残念でした。自分が虹村さんのパートで求めていたのはパケ写の様なシチュだったので、そんなプレイがパート3で堪能できたら文句なしの星5でしたね。
前作に比べて画質が向上しており、俯瞰ものにしてはカメラに安定感があって良かった。女優さんにハズレがなく、俯瞰シチュと主観シチュが織り混ざっており、フェチにも刺さる瞬間があって良かった。前作には一部あったイタズラパートが少なかったが、イラマに近いプレイがちょこちょこあってたまらなかった。(もう少しハードだとなお嬉しいが、、、)企画系のVRは少ない中、このシリーズは是非今後もリリースしてほしい!
2D版シリーズの良さを上手くVR版で再現されていて良かったです。画質や撮影角度等、色々と工夫されていますので、前作からかなり見やすくなっていました。この調子で色んなシチュエーションの続編をお願いしたいです。
メインヒロインである虹村さんとの絡みのシーンは何故かソロで誰とも話してないしただ時間止まってるだけみたいになってる話している虹村さんとヤリたいのに企画倒れ虹村さんとの対面座位は下からアングルすぎて可愛く撮れてない、可愛く動画撮る時に下から撮るか?前提、可愛く映る角度で撮って欲しい赤名さんとのバックも顔映らんし、ろくに顔見れてえっちできやい
画質はハメ撮りカメラなので悪いんだけど体位そんな買えないなら8kの固定カメラでいいと思うあと「常に性交」シリーズは日常風景の中でSEXしてもそのまま平然と続けるのが良いのであって最後1対1だし感じてるし会話しないキスも無いただの画質悪い残念なSEXになってるSODはハメ撮りカメラで普通のプレイしかしないならハメ撮りカメラ使わなきゃ良いのにという作品ばかりな気がする
チャプター1・2は時間停止とは違う視聴の楽しさがあった。もう少し登場人物を増やして欲しいのと、チャプター3の内容を工夫してくだされば星5次回作以降に期待します。
まずは2作目を作っていただいたことに感謝を。・日常会話にストーリー性と演技力がある。・同じ絵に着衣も脱衣もいたり、チラリズムとS○Xが共存したりと画角が芸術的。・先の読めない動きを入れたり、ワクワクする展開を入れたり、映像作品としての完成度が他とは一線を画す。・遠くも近くも端も歪んでない。VR機材が進化してる。こういう真っ当に頑張ってる作品こそ売れてほしい。次も新作購入で貢献させていただきたい。ポジに課題ありなので主観派の人の評価は分かれるかもしれないが、客観派なので星に影響なし。これはどうでもいいんだけど、服を綺麗に戻す覆面と戻し方のきったない覆面がいて実は個性があるのが意図してないかもしれないけど面白かった。
チャプター1で右の立ちバックしてる子とチャプター2のポニーテールの子が好み。特にポニーテールの子のシーンは、モザイク薄目&巨根で出し入れエロい。男優が激しく腰振ると女優も声を出してしまうのが良い。個人的に尾骶骨の出っ張りは気になるがそれを差し引いても抜ける。
本作は写真サークルの設立に向けた勧誘の中で起きた現象を描く。ありふれた日常において、非日常の存在や行為が当然のように溶け込んでいる世界観のシリーズ。その世界観を支える構造はシュールでありながら、それによってコメディを生み出している。写真に関心がある女子が写真サークルの設立に向け、部員の勧誘に奔走する日常と、それを存在が認識されることなく観察しながら展開される非日常。あくまで何気ない学校生活の場面であり、そこでは至って平穏な日常がある。しかし、本来はそこにあるはずのないものが突如として現れ、当然のように存在しながら無視され続ける。ここにはその存在や行為に伴う全ての現象を無意識的に無視する、ある種の集団的な因果律の超越がある。それは個人に留まらず、その場にいる全員に影響しており、ひとつの空間として作用している。その日常において、行為の最中は姿勢や動作に至るまで、部分的に主体的な行動を制限されるが、それに伴う物理的、感覚的な一切の変化は無視され、その不自然な状況は全く認識されない。それが終わると一転して、その間に起きていた現象の結果としての変化には気づくことができているが、その現象と結果に関する因果までは認識できない。その結果、その何か不穏な存在についての推測はできても、どこまでもその存在を認識することはできない。本作においての主の視点は常にここにあり、彼女たちの日常と非日常が溶け合う瞬間や変化を観察しながら、自らの存在も無視され続ける。その存在は認識されないにもかかわらず、物理的な接触や干渉は可能という境界にあり、その領域を自由に移動して行為に及んでいる。このコントラストこそが本作やシリーズの核にして、見事なアイデアである。その認識していない行為の最中や、その結果に対する彼女たちの反応など、その世界観や設定の上で演じられる演者たちの姿を、よりメタ的な視点で見ることも可能である。ただ、最後には他の女子も他のソレもいなくなり、第三者のいない場面で対峙することで、日常性や客観性が減退してしまった。それによって最後のシーンは単に無言の状態での行為というものになる。本作の特徴を最大限に活かす為には、やはり第三者の存在が必須である。それでも、そのような細部の演出や設定などを煮詰めれば更なる発展も期待できる。その挑戦をした制作と演者を評価したい。