内定も決まり、あとは卒業するだけ。だが必修科目の単位が足りなかった…。直談判するため教授宅に訪れた優梨。「単位の為なら何でもします!」それがすべての過ちだった。「単位は君の態度次第だよ」教授の手は優梨の腰へ伸びてゆく。抵抗しようとするが、どうしても単位が欲しい優梨は受け入れるしかなかった…。
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生田優梨ちゃん、肉壺懇願です。大好きな単位が足りない女子大生モノです。飛んで火にいる夏の虫ならぬ女子大生、わざわざセンセイの家まであがりこんで頼み込んじゃってるのでとうぜんの要求がなされても断れない 、この設定ホントいいです。