設定その物に、目新しいのは無い。美脚で股間をグリグリして、というのは有りがち。ただ、その相手が、女性だという所に、新鮮さがある。新鮮と言えば(グリグリ)される側の、水端あさみ、さんに驚きがあった。終始一貫して、受け側、いわゆるネコ役で、びっくりさせられた。あさみ、さんと言えば。レズ物では、攻めるイメージがあったので。それが予想外だった。初々しいのも◎。やっぱ、ネコ役は、こうでなくては、と感動すら覚えた。さて、女性ならではの特権は3つあると、個人的に思っている。○パンストが、自然に穿ける事。○着衣(ファッション)で、遊べる。○レズが出来る事。本作品は、この3つ、全てを満たしている。確かに、脚フェチレズビアン歓喜だね。ストーリーの後半が、ありがちなレズの展開になっていたので、減点1としたが。こんな、美形で脚長なお姉さん達に、ぼくも、股間をグリグリしてもらいたい、と思える作品でした。
痴女キャラで男を骨抜きにしまくる彼女が逆に痴女に、それも足先だけで果てさせられているのはとてもエロい。しおらしい彼女も魅力満点だ。
水端あさみさまが好きで、この作品を購入しましたが、レズの相手のNiaさまも負けず劣らずの美しさで買って大正解と言える作品でした。10歳も年下のNiaさまの責めにあさみさまが感じている姿がとても良かったです。特に、ファミレスの席で向かい合わせに座った状態で、パンストの股間を足で弄られたり、その後の立ったままでの足責めに感じているあさみさまがとてもエロくて興奮してしまいました。レズ作品も好きで結構見てきましたが、二人の女優が着衣のままで、これほど興奮したことはありません。