帰省したら、祖父と母がデキていた。あの日、見てしまった出来事が僕を生涯≪熟女好き≫に変えた―。 瀬尾礼子

帰省したら、祖父と母がデキていた。あの日、見てしまった出来事が僕を生涯≪熟女好き≫に変えた―。 瀬尾礼子

DMM
★★★★★ 5.0/5.0
7件のレビュー
再生時間
147分
配信日
2025年8月8日
ジャンル
単体作品 ハイビジョン 独占配信

出演女優

作品説明

実家を離れ東京で社会人をしている僕は、休みを利用して久しぶりに実家に帰ってきた。実家には両親と祖父が住んでいる。少し前に祖母が亡くなり、落ち込み半分寝たきりになった祖父を母さんが介護している。父は家庭に無関心で、ただの飲んだくれ。そんなある晩、祖父の部屋から妙な声が聞こえてきた。発情期の犬が入り込んだのか?そんな声だ。気になった僕は静かに障子を開けてみた。すると…部屋の中では祖父に乳をしゃぶられながら嬉しそうに祖父のチンポを撫でまわす母さんの姿があって…。

製作情報

メーカー: マドンナ
レーベル: MONROE

統計情報

7
レビュー数
5.0
平均評価

価格情報

DMM価格
ストリーミング ¥500
ダウンロード ¥1180
HD ¥1680
4K ¥2380

価格推移

DMM価格推移
★ ★ ★ ★ ★
瀬尾礼子さん最高!次回は、吉崎きよかさんで

帰省したら、祖父と母がデキていた。このシリーズ、脚本も映像もとても好きです。今回は瀬尾礼子さんということで、間違いないと思っていました。予想どおり、最高の作品となっていました。次は、吉崎きよかさんでぜひ見せてください。よろしくお願いします。

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夢ができた

介護系作品としてはトップオブトップ。個人的に介護系作品で登場したら優良な要素と作品中の発言をピックアップしました。・敬語(例:もう少し激しく動きたいんですけど大丈夫ですか、イかせてもらいますね...、犬でも飼いますか...)・イキ宣言(例:イかせてもらいますね、イきます!、お父さん私イきます(バック振り向き半目状態で)、母「すみません先にイってしまって」祖父「いいんだよ何回でもイけ、元気なうちだけだぞぉ~笑そんなこと言えるのは」母「じゃぁ...遠慮なく...無言イキ」)・大丈夫ですか~などの声掛け(例:祖父は医者から高血圧の診断を受けている。なので母は脈を計測しながら口淫する。 少し休んでください、息が上がってますよ...)・「この前は○○~した」という日常的に性行為をしている発言や行為がある(例:祖父「いつもありがとな」母「いいえ...」、毎日の性行為が習慣である発言あり、)バック振り向き半目状態で祖父の目を見ながらイキます!は激しくお尻を叩いてくださいの意味でした。発明家!!・女優に当たる光が自然光(演出含む)。中でも本作は複数の光の種類があり大満足。(夜の室内灯→日中の自然光→夜の自然光+室内灯→夕方の自然光)女優の綺麗で健康的な肌を舐めまわすように観ることができます。総じて女優のポテンシャルが高いです。介護作品を通じて瀬尾礼子さんに出合えた事に感謝です。礼子さんの演技は、男優との会話や行為が一方的にならない、喘ぎ声、表情、イキ方が様々であり観ていて飽きない、そのため再生箇所を何回も変えたりして長時間ずっと観ていられます。将来の夢について本気で考えた機会は遥か昔と記憶していますが、年老いたら脈拍を計測されながら性行為したいです。頑張ってお金持ちになるぞ。

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ますますいい女に

品がよく美人でそしてドスケベ??今回の作品も男をイキリ立たせてくれる??ほんまええ女やなぁ~

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瀬尾礼子さんデビュー以来

21年8月にデビューしてからまる4年総集編を除けば52作品を発表するほど人気女優さん何と言ってもそのエロさ犯●れ顔、もっと見たいと思います更なる新境地を開拓してください

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礼子さんの最高傑作

礼子さんの作品で、最高傑作ではないだろうか。とりわけ52分ごろに映し出される、顔面騎乗でのクンニリングスでのシーン。自分の秘密の部分をたっぷり愛されてうかべる、満足げな表情がたまらない。義父に仕える嫁、というシチュエーションなので、言葉遣いが綺麗。画面は動画だけでなく静止画像にしても、シコい。こんな上品な女と、こんな淫らな関係になりたい。そんな男の妄想を叶えてくれる、礼子さんありがとう

★ ★ ★ ★ ☆
瀬尾礼子&小沢とおる

諸兄姉レビューの通り、わたくしがもはや言うこともなく素晴らしいエロティシズム満載。見ればわかるさ、です。ただ一点、眩しい眩しい光が途中にある。それは室内灯か?これは意図してこうしているのだろう、けれど眩し過ぎます。その部分を除けばパーフェクトに近い作品に仕上がっております。瀬尾と小沢のコンビも最高です。

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うーん、なかなか良いですけど、後半飽きる

カメラワークが良かったというか、照明の具合とか良かったと思う。「駄目ですよ、お義父さん」とか「そんなにしたら、わたし」みたいな瀬尾さんの途中途中での呟きや囁きが興奮を一層駆り立てる。中盤の絡みで、小沢氏が瀬尾さんの両足を舐めながら、自分の指であそこを触らせて、そのままクンにしていくシーンが印象的だった。カメラが瀬尾さんの足に寄ってフォーカスする所も谷崎的なエロスを感じる。中盤の最後の中田氏シーンも、「駄目ですよ中は」「欲しいくせに」「いつも駄目だと言ってるじゃないですか、お義父さん」という言葉のやり取りが興奮した。瀬尾さんももう50代半ばかな?小沢氏も60を過ぎてるのか?いずれにしても、この作品を支えているのは、この二人の演技力だと思う。ただ、観ていると、段々、飽きてきてしまい、もっと、場所とか、下着、スリップやパンストなどの変化や、嫁と義父との微妙な感情、戸惑いや躊躇、罪悪感みたいな所も見たかった。お二人には、まだまだ活躍して欲しい。