超乳、未亡人、近親相姦というエロビのキーワードで綴る11篇の昭和の薫りが織り込まれた官能短篇文藝エロドラマ。未亡人大女将は留守中に、娘の若女将を訪ねて来たAV製作グループに集団輪●される。元AV女優だった若女将を病気の老祖父と介護SEXを強要するAVスタッフ。海外に単身赴任している夫の札幌の家族と暮らす超乳嫁のゆうりは、義母が急逝した日、義弟とマニアAVに出演していた。義母の通夜が終わった晩、義従姉の玲子は酒に酔った叔父の啓示に凌●されてしまう。疲労で寝入ったゆうりは義父や義兄の欲望の餌食になり、夜●い凌●されるが、押し寄せる官能に震えながらも喘ぎ声を必死で堪えるも、遂にはイキ果ててしまう。20代~60代の12人の母や嫁、娘たちの凌●三重奏。
巨乳の山口ゆうりさん。私は黒のTバックが好きで好きで堪らないんですが、後ろは見えないものの理想的なTバックと思われる黒のパンティをはいて登場。1時間7分54秒から少しだけ最高の瞬間を拝ませてくれるのですが、非常に残念なことに男優さんが脱がせてしまって抜くポイントが短かったことが無念です。あのパンティ姿を前から後ろからじっくり鑑賞したかった。ただ全体的にこの作品は面白く私のフェチを無視しても抜き所が多いと感じます。あー理想的な黒のTバック作品に巡り会いたいです。