ボクが東京に引っ越してから7年、かつて毎週のように遊び寝床を共にした幼馴染の従姉妹が上京してくるという。
そして家にやってきた従姉妹はボクと同じように大人になっており、どのように接していいか分からないボクをしり目に、デリカシーのない父親は昔のように和気あいあいとやれとボクらは同じ部屋で寝ることに…
やがて熱帯夜でムれた相部屋と確かに成長した互いのカラダは2人の理性を狂わせ、昔を思い出しながら始めた遊びは、やがてオトナの遊びへと変わり、イケない関係へと導いていく。
朝を迎えるまで夜通し汗だくで遊び(イカせ)あうボクらは、もう昔の感じではいられないことを実感しながら、刹那的なエクスタシーへと達するのだった。
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『制作・著作 株式会社ケイ・エム・プロデュース』
※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。
天月あず、好きです。エモさもあり没入感もある設定もさることながら、さすがのプレイ内容とエロさ。汗ばんだ肌と喘ぎ声のスケベさに何度も抜いてしまいました。やはりおっぱいは素晴らしく、張りがあり形が良く女優のなかでも群を抜いて好きです。ファンはもちろん、誰にでも進められる一作になってます。
悪くはないですが特別良いところもない、良くも悪くもいつもの様な感じ。キャラクターは少しだけ落ち着いてる感じです。注意点としては絶景な騎乗位のみゴム出しです。
パッケージをみて、禁じられた恋的なダークな話を想像してたのだが、そんなこともなく、昔から好意を寄せていた従姉妹と7年越しに結ばれる、明るいイチャラブなお話。従姉妹とは言え、妙齢の男女を相部屋に寝させる父親もどうかとは思うが、ある意味ファインプレイ(笑)相部屋で昔話に花を咲かせつつ、何気ないコミュニケーションからスキンシップが始まり、最終的に事に至る。王道のパターンでストーリー的にも楽しめたし、天月あずさんはこういうナチュラル演技が本当にお上手。女優さんの力でより没入できた。すねた顔や笑顔、切なさ、もちろん艶っぽさ。いろんな表情が見れて、満足。
7年ぶりに会った従姉妹って、こんな感じかもってリアリティーがあった。女優の天月あずさんの演技がナチュラルすぎて行為に至るまでの説得力がすごい。禁断的、そしてまさに刹那的な行為という感じがした。そしてエロのテクニックがすごい。こんな従姉妹がいたらもう何べんでもSEXしたくなるっしょ…笑 じっくり鑑賞もできてしっかりヌケル。そんな作品でした。