※台本一切無し!一ヶ月禁欲した七沢みあを焦らして寸止めを繰り返し極限まで感度を高めた後のケダモノ大乱交

※台本一切無し!一ヶ月禁欲した七沢みあを焦らして寸止めを繰り返し極限まで感度を高めた後のケダモノ大乱交

DMM
★★★★★ 5.0/5.0
9件のレビュー
再生時間
153分
配信日
2025年7月11日
ジャンル
単体作品 ハイビジョン 独占配信

出演女優

作品説明

喰い意地爆発でアッチの肉棒もこっちの巨根も手に取りハメまくる!狩れ、本能のままに!

製作情報

メーカー: ムーディーズ
レーベル: MOODYZ DIVA

統計情報

9
レビュー数
5.0
平均評価

価格情報

DMM価格
ストリーミング ¥500
ダウンロード ¥1180
HD ¥1680
4K ¥2380

価格推移

DMM価格推移
★ ★ ★ ★ ☆
明るい禁欲モノ

冒頭で本人も定期的にやってると言ってる様に、タイトルに「禁欲」と入っているのはこれで3本目。但し2本目の「禁欲敏感おま●こ激ピストン」は撮影前に禁欲を指示された様子は無かったので実質禁欲モノはこれが2本目という事になるかと思います。で、本作は実質前回作となる「禁欲エロス大覚醒」とは随分雰囲気が違います。前作では絡みが始まってからもあれこれ焦らされるのがホントに辛そうで、それが淫靡な雰囲気を醸して良かったのですが、本作は明るく軽く禁欲明けの乱交セックスを楽しんでいる感じでそれはそれで良いです。タイトルに「禁欲」「乱交」との文言がありますが、主眼は乱交で禁欲はそれを盛り上げる薬味的な感じですね。※作品の内容とは関係無いんですが、最後のセックスが終わった後、ぐったりと横たわってカメラを見るみあさんの表情が凄くいいですね。こんな美人が顔ドロドロにして全裸でいる姿を見られるのは実に奇跡的な事だと思います。※※あと、この撮影1月23日だったそうですが、その前1か月間貞操帯付けてたって事は年末年始その状態で過ごされたって事でしょうか?お疲れ様です

★ ★ ★ ★ ★
乱交の調和と仕上がり絶頂!

七沢みあ、一ヶ月禁欲って設定なんだけど本作はマジ「禁欲!」だと思う、みあの可愛さと乱交の調和を見たら作品の仕上がり絶頂!同時にAVユーザーの股間は暴発!です。

★ ★ ★ ★ ☆
受けも上手い

七沢みあは小悪魔痴女の演技はトップクラスだが、受けも上手い。そろそろVR見たいよ....

★ ★ ★ ★ ☆
いいね

みあちゃんはあんまりこういうのに出ないから、たまにあるとやっぱりこの子もAV女優なんだと実感してめっちゃ興奮します

★ ★ ★ ★ ★
デブマッチョに立ちバックされるシーンが◎

最後のセックスシーンで、連続立バックシーンが秀逸です。髪も結んでおらず、おろしているのもポイント高いです。

★ ★ ★ ★ ★
みあちゃん最高

みあちゃんの可愛さ、エロさが前面に出ていた作品でした。個人的に男が列に並んで順に咥えていく、順にハメていくシーンが好きでそのシーンがあると思わず買ってしまうことが多いです。非日常だし、1vs1の愛を確かめ合うsexではなく、単なる性欲処理として、一級品の女性が雑に消費されている様子は興奮します。今後も色々な女優さんで期待をしています

★ ★ ★ ★ ★
いい乱れっぷり

相変わらずの可愛さです。焦らしに対する反応や絡みでチ〇ポを求める姿は少しオーバーアクションに見えなくもないですが、絡み自体はメリハリがあり、どれも見応えがあるものでした。8Pでは、7本のチ〇ポに囲まれながらも、手際よく舐め回していく姿にAV女優としてのスキルの高さも感じました。最後は連続顔射も見せていて、充実した作品です。

★ ★ ★ ★ ☆
評価が難しい

久しぶりにこの女優さんの作品を見たが、デビュー当時の作品に見られる初々しさと比較して、この乱れっぷりはどうなんだろうなぁと感じてしまいました。

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崩れ方が素直すぎる

最初から勢いで押すタイプじゃなくて、溜めた分がじわじわ漏れていく感じが良い。禁欲設定は正直おまけに近いけど、触られた瞬間の反応を見ると、ちゃんと効いてるのは分かる。印象に残ったのは、乱交なのに一つ一つの反応が雑じゃないところ。誰かに触れられてる最中も、次の相手を目で追ってたり、自分から手を伸ばすタイミングが自然で、欲が前に出てるのがはっきり。後半に行くほど思考が追いついてない顔になるのも好き。耐える表情じゃなくて、もう受け止めに行ってる感じ。前に工クスオーガズムを試した時の、意識より先に体が反応するあの感覚を思い出したけど、この作品の七沢みあちゃんもかなり近いところまで行ってる。乱交だけど、消費されてる感じが薄い。むしろ本人が場を使って発散してる側に見えるのが良いですね。終盤のぐったりした表情も含めて、やり切った感がちゃんと残る。激しさより、反応と流れを楽しみたい自分に刺さりすぎました。