「置きパンの妻」。自分が脱いだパンティを、街のどこかに置いて、その場所を、SNSに書きこんで、それを見た不特定多数のフォロワー男性達が、街のどこかに置かれた私のパンティを拾って喜んでいる様子に、興奮する。そんな、一風変わった性癖があって、今日もまた、置きパン行為を繰り返す妻。パート主婦かんなは、買い物帰りに街の片隅で今日もまたこっそりと生脱ぎパンティを置いてきた。それを助平な巨根男に咎められて…。
今回のかんなさんは、M傾向の強い言われるがままにされる女を演じていて、どんどん止めどなくスケベ女になっていってくれています。残念なのはそっちに無意識に流されていく肉体での表現はもう少しかなとも思います。やっぱり演技を感じてしまいます。もっとスケベ女になりきってほしかった。上品さ可愛さはその時にはかなぐり捨てて、日常とのギャップをもっと見せてほしかったです。「そこまでいってしまうか」感がほしかった。でも今まででは一番エロかったです。次からも期待してます。
後半の3Pは不要だった。あれでは全く抜けない。美咲かんなが良いだけに、1対1での絡みであれば、☆5つだったかも。
美咲かんなさまが演じる人妻が、置きパンなどということをして楽しんでいたら、男に現場を見られてしまい、そのまま犯●れてしまうというような展開。置きパンということで、周囲を気にしつつ、自らミニスカートを捲り上げてパンティを脱ぐというシーンがありますが、やはりエロいものです。スーパーで買い物をした後という感じに、ネギなどが入ったレジ袋を持っているのも人妻らしくて良いです。一度、男に見られて犯●れたのに、また同じ場所に置きパンをして、別の男にまで犯●れてしまうというのは、ちょっとおバカという感じで、なんだか可愛くも思えました。それにしても、置きパンなんて現実にあるのかどうか気になります。