流れでメンズエステのバイト始めたウブ少女は笑顔で精子ビュルビュル発射させちゃうぐらい回春スキル最強でした。 榊原萌

流れでメンズエステのバイト始めたウブ少女は笑顔で精子ビュルビュル発射させちゃうぐらい回春スキル最強でした。 榊原萌

DMM
★★★★★ 5.0/5.0
3件のレビュー
再生時間
194分
配信日
2025年6月20日
ジャンル
単体作品 ハイビジョン 独占配信

出演女優

作品説明

これは世間知らずでウブな少女が、

流されるまま働き始めたメンズエステ店で、

天才的なちんぽさばきの才能を開花させていく回春サクセスストーリーである。

健全なエステ店だと聞かされ、アルバイトの面接に行った萌。

しかしそこはいわゆるヌキありの男性向けエステ店。

「え、そんなの聞いてません…」

戸惑いを隠せないようすだったが、

推しの弱さが災いし、店長に言いくるめられ

気付けば接客がスタート。

しかしいざはじめてみると

これが凄かったんです。

際どい衣装を着せられ

最初はあんなに恥ずかしがっていた萌ちゃんはどこへやら。

ひとたび客のギンギンになったち●ぽを見ると

目の色が豹変。

密着すれば男は喜び、乳首を弄れば男は情けない声を出す。

『私が男を手玉にとっているんだ』という状況が

楽しくて楽しくてたまらない様子。

イタズラっぽくペニスを弄び、

おもてなし精神も忘れず、己の全身を使って何度も客を快楽へと導く。

終始ニコニコの笑顔で男潮まで!

10発も射精させちゃう萌ちゃんでした。

製作情報

メーカー: エスワン ナンバーワンスタイル
レーベル: S1 NO.1 STYLE

統計情報

3
レビュー数
5.0
平均評価

価格情報

DMM価格
ストリーミング ¥500
ダウンロード ¥1180
HD ¥1680
4K ¥2380

価格推移

DMM価格推移
★ ★ ★ ★ ☆
ドビュッとした瞬間、ニタニタがヤバイね!

世間知らずのウブな少女を演じる榊原萌嬢ですが、設定に悪意があるよねwwwとりあえず働きたいという少女が健全なメンズエステと聞かされ、いざ面接するとこの店舗は『ヌキあり』サービスを施術しますと・・・世間知らずのウブな少女榊原萌嬢はヌキあり?って意味さえ知らなかったのです!体験面接としてチンポを手でこいてヌキサービスってことだよと頭に叩き込まれた!指名に上がると、普通のエステ通りにしてチンポを握られ手コキスタートしますと、射精したり男潮吹きしたりします!まぁこの潮吹きに用はない!!ベロキスしていきながらの手コキ、激手コキで射精などして、それからパコパコに移ります!そんな流れてですが、普通に楽しめるか微妙ではありますが、いいアングル構図さえあれば、興奮間違いなし!結合部も見えるローアングルに楽しむ景色である!ちなみにいい意味でドスケベなエステ店員が看板娘のナンバーワンになると想像出来るような演出構成でした!いい乳しているし、これだけでもヌキおかずになるかと思うよ!

★ ★ ★ ★ ★
プレミアム美少女の成長譚!

バイトの面接に来た普通に可愛い女の子が、悪い大人(店長)に騙され、抜きありのメンズエステで働いたものの、才気煥発すぎて、むちゃくちゃエロく成長してしまう。というお話し。最初の講習(という名の店長の公私混同。けしからん!)で見せていた不安いっぱいの表情から、最後の主観プレイのフィニッシュで見せた、エロティックかつフェティッシュでコケティッシュな表情の差がすごい。演じ分けなのか、本当に感じてるのかは分からないが、とにかく萌ちゃんの表現力が光ってます!最後の主観プレイは最高で、見どころも満載です。「え…お客様にキスするんですか…?」と不安げに聞いていた女の子と同じ子とは思えないくらい、エロティックかつフェティシュ…(以下略)な妖艶さをまとっています。店長のバカバカしいセクハラ講習に、素直に応じる萌ちゃんの真面目さも、お客さんを気持ちよく抜いてあげようというプロフェッショナルなひたむきさも、萌ちゃんの性格美人っぷりを如何なく表していました。今回で13作品目になるかと思うが、いまだにパッケージに乳首を写さない。おかげで劇中で萌ちゃんの、綺麗な薄い色の乳首が見られると、すごく嬉しくなる。ブランディングとこだわりが素晴らしいと思う!

★ ★ ★ ★ ★
なんだこの美しい乳首は! こんなのリアルに見たらヤバいぞ

このオッパイを見ていると「やっぱりナチュラルで最も美しいサイズはEカップかも…」と思っちゃう。こんな美しいオッパイ、乳首を童〇が見たらヤバいでしょ。人生狂わせちゃうよ。大事に大事にブラの中にしまっておかれるべきレベルの乳首なのに…AVに出て股間の食い込みまで堂々と見せて、あんなことやこんなことまで痴態の限りを晒すなんて…世界観狂っちゃうよ。ほんと、奇跡の美少女、榊原萌さん、たくさんの作品を残してほしい。