緊縛調教妻 欲求不満を見抜かれ助平な義父に開発された若妻。失禁とSMに快楽を覚え開花していくドMな性癖 美咲かんな

緊縛調教妻 欲求不満を見抜かれ助平な義父に開発された若妻。失禁とSMに快楽を覚え開花していくドMな性癖 美咲かんな

DMM DUGA
★★★★★ 5.0/5.0
3件のレビュー
再生時間
115分
配信日
2025年6月7日
ジャンル
単体作品 独占配信 熟女

出演女優

作品説明

夫と義父の三人で暮らすかんな。夫との性交はなく淡々とした日常を過ごしていた。しかし義父は知っていた。かんなが自慰をしていることや、緊縛画像を興味津々に見ていたことを。義父は彼女を自分のものにしようと企てていた。ある日、義父の策略でかんなはトイレに間に合わず小便を漏らしてしまう。義父はそれを介抱するふりをして彼女を●すと「本当は好きなんだろう?」と縄を取り出して…

製作情報

メーカー: グローバルメディアアネックス
レーベル: グローバルメディアアネックス

統計情報

3
レビュー数
5.0
平均評価

価格情報

DMM価格
ストリーミング ¥500
ダウンロード ¥1480
HD ¥1980
4K ¥2280
DUGA価格
SD購入 ¥1480
HD購入 ¥1980
SDレンタル ¥500

価格推移

DMM価格推移
DUGA価格推移
★ ★ ★ ★ ☆
良いシーンいくつか

このシリーズは定番のプレーを女優さんごとに多少アレンジする感じの作品が多いが、今回は失禁をメインに据える珍しい構成で、良いシーンと思ったのは3か所一つ目は、個人的に失禁には思い入れはないが、何度もお漏らしをさせられているうちに、最後は縛られた状態でウットリと放尿するシーンはなかなかよかったもう一つは、胸へのスパンキング。最近は女優さんNGが多いのか規制でもあるのか、あまり見かけなくなった。この作品でも、あまり力を入れないお遊び程度で時間も短いが、好みのプレーなのであるだけでうれしい3つめは、最後の絡みで正常位から後背位になるように言われ、縛られたまま自力で体勢を変えて尻を上げてチ〇ポをねだるシーン。服従しながらも快楽を追い求めるマゾの欲望がよく表れていた全体に、スケベがにじみ出るような女優さんの表情がとても効果的だった

★ ★ ★ ☆ ☆
いい女優さん

大好きなこのシリーズに大好きな美咲さんが出てるのでとても楽しみにしていました 綿棒?みたいなのでこちょこちょして失禁するのは良かった けどハードさが足りないのでは? 弥生さんの作品の中盤に出てくる布団の上で足を折りたたんで強●開脚されて逝かせまくるのが欲しかった 手も足もこの縛り方は最高に興奮する少し斜めから顔も局部も画面内に見えるのでとてもいいです 美咲さんでこの縛りで逝かせて欲しかった 欲を言えば布団→和机を反対にして4脚に肘と膝を固定して追加で足の親指同士を縛って固定して欲しい これを今後の全シリーズに取り入れて長尺で最大の見所にして欲しい この場面でズイキが併用されれば嬉しい

★ ★ ★ ★ ★
失禁(お漏らし)が良きアクセントとして効果的

美咲かんなさん、独特の雰囲気を持つ女優さんである。ウィキのプロフィールによれば1994年7月生まれ。この作品の撮影時には30歳と思われる。スリムで均整の取れた素晴らしいボディーの持ち主。柔和で親しみやすい顔立ちで、癒し系美女と言っていいと思う。πが大きすぎないのは私の好みでもある。本作では義父と同居する若妻かんなを演じている。夫婦の間に子は無く夜の営みも途絶えがちで、妻かんなは自慰で性欲を満たしていた。かんなが頻繁に自慰に耽っていること、緊縛セクロスを好むことを佐川銀次演じる義父に知られてしまう。ある日、外出から帰宅したかんなはトイレ前の廊下で失禁してしまう。それをきっかけに義父はかんなへの欲望を剥き出しにする。有無を言わせずかんなを麻縄で縛りあげ陰部を刺激。テーブルの上でかんなは失禁。縛ったままでフェラーリからの挿入。最後は床の上で後背位で膣外射精。かんなもまんざら嫌ではない様子。夜中。かんなは身体の火照りを持て余し、就寝中の夫の横で全裸になって自慰に耽る。裸のまま廊下に出たところを義父に見咎められ緊縛される。フェラーリで奉仕。かんなの失禁直後に義父も発射。その後義父は毎日のようにかんなに失禁を仕向けるように振る舞う。お仕置きと称して、緊縛したかんなに蝋燭責めとスパンキング。身悶えるかんな。ラストは布団の上でまたーりと緊縛セクロス。フェラーリとイラマの後、かんなの身体を愛撫しつつ蝋燭責めも。最後は正常位からのかんなの口内へ発射。不満点をあげると、最後のセクロスのシーンで蝋燭責めは不要である。女優さんの裸体(とくに乳房とその周辺)に蝋がびたびたとついていて汚らしく見えてしまうからである。全編を通じてSM作品としてはかなりマイルドではあるが、失禁が良いアクセントとなってヒロインの羞恥心や興奮がよく見て取れる。佐川銀次の言葉責めの演技も秀逸である。