卒業式の後に…大人になった君へ義母からの贈り物―。 加藤あやの

卒業式の後に…大人になった君へ義母からの贈り物―。 加藤あやの

DMM
★★★★★ 5.0/5.0
11件のレビュー
再生時間
156分
配信日
2025年5月23日
ジャンル
単体作品 ハイビジョン 独占配信

出演女優

作品説明

実家を離れ、寮制の学校に進学したゆう。学生生活もあっという間に終わりを迎え、いよいよ卒業式。級友たちと別れを惜しみながら歩く帰り道、道の向こうから笑顔で手を振ってくるのは、憧れの義母・あやのだった。想い人との再会にゆうは心弾ませて…。その夜、彼の卒業を喜ぶあやのは、2人きりの卒業祝いで不覚にも酔い潰れてしまう。ホテルまであやのを送るゆう。部屋に着くと「大人になったゆう君へのプレゼント」と優しく口づけを…。

製作情報

メーカー: マドンナ
レーベル: Madonna

統計情報

11
レビュー数
5.0
平均評価

価格情報

DMM価格
ストリーミング ¥500
ダウンロード ¥1180
HD ¥1680
4K ¥2380

価格推移

DMM価格推移
★ ★ ★ ★ ★
綺麗な顔と裸のお義母さん

義理の息子の卒業式を待ちかねた30人目に加藤あやのが体を捧げる。ゆうはあやのが宿泊してるホテルに送るとあやのから求めだし、ゆうのチンポでイキまくり中出ししてもらう。シリーズ初作から一貫してる展開だけど、ここ数作前から旦那の電話で邪魔される事なくチンポを挿入して快楽に溺れ愛を育んでいる。加藤あやのの優しい笑顔に見事なスタイルで全体的に綺麗だから40代主流のシリーズ物でリリースペースは遅いが「隣の奥さんの喘ぎ声」やシリーズ化された「中出し温泉交尾」で観てみたい。優しい笑顔でエロい事をするシリーズで背徳感と罪悪感は一瞬思うだけで性的快楽が勝っていて、まだ出てない一乃あおいに沖宮那美や瑶真由香、新人の篠原いよと新妻ゆうかに岬ひかりで義理の母子とはいえ禁断の純愛性交をしてもらいたい。

★ ★ ★ ★ ★
男優女優とも上手い

ドラマパートで2人の演技が上手いので安心して見ていられる。本番は2回目のニットとピチピチミニスカサイドポニーテールのシーンが一番良かった。絡みがどこも濃厚なのでヌキどころに迷ってしまう。最初と最後では表情(雰囲気)が全く違うのでさすがの役者だと思った。贅沢をいうならば寮の掃除はお風呂場が良かった笑メーカーさん、単体でメンエスかソープのVRをお願いします。

★ ☆ ☆ ☆ ☆
駄作とまでは言わないけど…

若い役は若いイケメンに任せて、地味な脇役でも磨いてみたらどうでしょう、ねえ?

★ ★ ★ ☆ ☆
加藤さん

加藤あやのさんが出演の為。 映像が暗く、変化も捻りも無い長尺物になります。折角160分も使うなら、もっともっと捻りが無いと…。

★ ★ ★ ★ ★
最高の組み合わせです

加藤×結城?高??彼らの愛情に私はうっとりしました、最高の組み合わせです、彼らの再共演を見たいと思います

★ ★ ★ ★ ☆
プロローグ長過ぎ

ゆずるくんの、実年齢37歳前後に対して、あやの嬢との年齢差が近過ぎて違和感はあるが、見た目の高校生役に対しては違和感無いってのは不思議(笑)俺の好きな女優さんの作品観ると、だいたいお気に入り男優扱いされてて羨ましい。あやの嬢は、ドラマパート部分の演技力は、舞台演劇仕込みって感じで、作品が増える毎、熟練度が増してる感じ。カラミ抜きでも、ドラマ性は高い作品に思う。ただ、それにしても序盤のプロローグ&回想シーンが長過ぎな感じは否めない。

★ ★ ★ ☆ ☆
あやのさんの演技力は申し分ないが

マドンナ専属当初に比べてわずかだが肉付きがよくなった?以前のシャープな体つきの方がよかった男優が学生には見えず、もっと若い男優を起用したほうがいい

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シリーズ最高作では

冒頭の加藤さんの着替えを偶然覗く結城君。覗かれているの知りながら着替えをする加藤さん?洋画のプライベートレッスンを思い起こすシーンですね。どちらかと言えば加藤さんが積極的に結城君に迫っていきますね。何時しか二人は結ばれ熱い絡みを展開していきます。ラストの絡みは結城君も本領発揮。お互いが求めあうように熱い抱擁の作品ですね。加藤さんが積極的に舌を絡めていく濃厚なキス、そのキスに応えるかのように結城君も濃厚に舌を絡めていきます。今作品はシリーズで一番の濃厚な熱い作品ですね。結城くんの起用に賛否はありますがAV男優年齢として大目に見ては。絡み演技共に巧いと思いますね加藤さんの作品内での衣装も良かったことを付け加えておきます

★ ★ ★ ★ ★
あやのさんの演技力に支えられた秀逸なAVドラマ

全編に渡って母性溢れるあやのさんの演技が素晴らしい。密かに義理の息子に想いを寄せていて高校を卒業して大人になるのを待ち望んでいた気持ちも喋り方や表情から十分に汲み取れる演技だった。流石の演技力だと思う。絡みは濃厚感はあったが激しくはなくいたって平凡だが母親から女に変わっていく様があやのさん演技力と監督の演出で上手く表現されていてエロかった。特にランジェリーや衣装の演出は良かったと思う。激しいだけがAVではなく女優の演技力で表現する典型的なAVドラマだと思う。

★ ★ ★ ★ ☆
展開は破綻してるけど、女優さんは良かった

しかし、評価悪いですねえ、何でだろう?そもそもこのシリーズ、最初は義息は童貞設定じゃなかったですか? 義母が卒業記念に優しく筆卸してやり、その後も義息とのSEXにはまって行くというコンセプトだったような? なんか今は童貞でもないし、18歳なのに何故か絶倫で凄テクで、義母ももはや欲求不満で身体を与えてるようにしか見えない?義母の下着を漁ってオナニーするシーンを見せて、義母への思慕の情に堪えきれず自宅を出た義息、それを知っていた義母が卒業の記念に身体を与える(この時、「下着でオナニーしてたの知ってるよ」なんて言葉も欲しいですね)くらいの設定にしないとね。義息も童貞設定が最善だけど、経験浅でもいい。但し、その後は絶倫で凄テクじゃなくて、覚え立てのSEXが気持ちよすぎて猿のオナニーみたいに何度も義母にSEXを求めてしまい、当然あっという間に行ってしまい(この時、義母がゴムを用意してやって付け外しをしてやる展開がいいですね)、最後には年寄り夫のSEXに不満があった義母も義息とのSEXにはまって行く、やっぱこれでしょ!但し、設定には不満がつのりますが、加藤さんの顔、身体、仕草、SEX時の反応が凄くよくて、結果として私には悪くなかった。色っぽい女優さんだった。

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女と母と牝さを愛情と母性とエロいスケベさで表現を堪能出来る作品

加藤あやのさんの演技の素晴らしさが光る。作品の面白さに繋がるのは、女と義母としての演技を、下地として冒頭から魅せるのだが、ポンポンと牝としての演技を、あやのさんが入れるのが決定的な素晴らしさである。この設定とシチュになると、女と義母な雰囲気を出すことに終始する傾向になるのが大抵の女優さんの演技で、流れとして結ばれることのない関係性だから、心と体の関係なら体の関係の度合いを強める方が流れとしては受け入れ易い。女として、義母として、牝としての三者三様の想い…こうすることで、女と牝の想いが合わさり、心と体の関係のバランスが体に傾いて終わる。このバランスゆえに、あやのさんの役が暴走しない良さを生む。義息子に三者三様の想いを抱きつつも、体の関係に傾いてるから、義息子も暴走しないバランスを保てていると表現出来る。作品として、平穏な日常の中の話でまとめたいからこそ、暴走しない流れでのオチがツボに嵌る。女としての愛、義母としての愛、牝としての愛…そんな三者三様の愛が、あやのさんによるエロいスケベさな演技で、絶妙に表現される失いそうな義母感の維持が隠れた良さです。女としての愛情、義母として母性、牝としてのエロいスケベさの渾然一体となった雰囲気に包まれる。一番感心したのは、ずらしハメの意義をもたらすあやのさんの演技でしたね。報告的誘惑と頑張る我慢を魅せるあやのさんは素晴らしかったです。