人妻秘書、汗と接吻に満ちた社長室中出し性交 ナチュラルに美しくエロい女、秘書就任。 通野未帆

人妻秘書、汗と接吻に満ちた社長室中出し性交 ナチュラルに美しくエロい女、秘書就任。 通野未帆

DMM
★★★★★ 5.0/5.0
11件のレビュー
再生時間
127分
配信日
2025年5月23日
ジャンル
単体作品 ハイビジョン 独占配信

出演女優

作品説明

取引先の幹部が有能な美人部下・未帆を従えるようになった。やがて、二人は結婚し、事業を立ち上げる為、退社したのだが、しばらく収入が途絶える為、未帆は小沢の会社で事務員として働く事に…。そんな中、問題が起きた。事業の開発スケジュールが予想以上に遅れ、出資者の信用を失い融資が打ち切られてしまったのだ。それを知った小沢は出資する代わりに未帆の唇を求めた…。愛する夫の為に覚悟を決めた未帆は、小沢の濃厚な接吻を受け入れ、肉体関係を兼ねた『秘書』として働くことになり…。

製作情報

メーカー: マドンナ
レーベル: Madonna

統計情報

11
レビュー数
5.0
平均評価

価格情報

DMM価格
ストリーミング ¥500
ダウンロード ¥1180
HD ¥1680
4K ¥2380

価格推移

DMM価格推移
★ ★ ★ ★ ★
妖艶な秘書

愛人秘書になる34人目に通野未帆が白スーツでご奉仕する。旦那の経営する会社に2000万円出資してもらうための未帆は愛人秘書になる。今作は旦那が良い奴すぎて未帆も罪悪感を抱きつつ社長のチンポは挿れていたいから秘書は辞めるが愛人は続ける。今作もフェラで舌射するシーンで小沢から未帆よりも色白の誰かに代わっている!通野未帆は経験豊富で人妻役のみのマドンナ専属にハマっていて、「愛を認めさせたくて」や「週5日、3,4発」で連続中出しされているのを観たい。このシリーズは専属のみで基本30代が主流だが、小花のんや藤森里穂に北野未奈の若い秘書も観てみたいし、ベテランでまだ出てない大島優香と北条麻妃、新人の新妻あやかと岬ひかりで撮っておいてほしい。

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心と体は別もの

本日の予定や男性社員とのミーティングで感情を表に出さず冷静に淡々と話す未帆さんの演技はクールビューティそのもので隙がなく完璧な秘書だったと思う。それが絡み出すとズボズボと音を立てて唾液まみれになる下品極まりないフェラをする。落差があり過ぎてツボにはまってしまい社長室の絡みはめちゃくちゃエロかった。スレンダーの割りには腹周りが緩んでいたり濃い朱色のラメアイシャドウもそそられました。黒系のランジェリーに終始したのも良かった。人妻秘書が心と体は別と自問しながら罪悪感で区切りをつける為に秘書を辞めるが体が小沢社長を求めてしまい愛人関係は続けてしまう。今までにない演出で未帆さんの演技力もあり流川はる香盤に並ぶ傑作になったと思う。結局は心と体は別もので今シリーズの永遠のテーマかと。ながえ監督の演出に未帆さんの演技力で完成度が高い作品になったと思うがセットにもう少し気配りしてほしい。風呂場の赤カビにはドン引き。4Kなんだから大画面での視聴を考えれば分かると思う。再考していただきたい。

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秘書の女性は美しすぎて

秘書の女性は美しすぎて、服装はとてもきれいで、下着もとてもきれいで、特にガーターのセットは、とてもセクシーです!しかし、きれいな下着は十分に展示されていません。劇中ではセックスの後の服のエッチな挑発シーンが面白かったので、もっとエッチな挑発シーンがあったらと思っています。秘書ってのは、ちょっとからかいますからね、へへ。別の同じシナリオを見ると、挑発されてパンツを穿かせられないというエピソードもあります

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傑作

今作はよかったです。本日のスケジュール、お風呂と、あの終わりかたは好き。社員に的確に指示する演技もよかった。夜の接待キャンセルして朝までするぞのセリフのあとに電話でキャンセル伝えるシーンはほしかったと思う。このシリーズ久々にいいの観れました。今後もあーゆうの期待してます。

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黒ストッキング着用にこだわったのが高評価

人妻だろうが〈秘書〉であれば黒ストッキングはテッパンです。シリーズでは全裸になる女優さんもいたが、やはり黒ストッキング着用の中出しが一番です社長室での中出し(M字開脚)や、ホテルでの黒ストッキング着用SEXなど〈分かっているな〉と思わせる内容です。未帆さんの秘書はどハマリです

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未帆さんの凛とした気品ある佇まいと艶めかしい肉体に萌える

「人妻秘書、汗と接吻に満ちた社長室中出し性交」シリーズも通野未帆さんで34作目。このシリーズに何故出演されないのか不思議に思っていた女優さん。1991年1月21日生まれの現在34歳。2013年デビューだからもう10年以上一線を走り続ける息の長い大好きな女優さんで待ち望んでいたシリーズ登場。右目の下の泣きぼくろが端正な顔立ちと相まって憂いと妖艶を増幅させている。そして少しハスキーボイスと余分な脂肪が無い人に出来るお尻上部腰辺りに現れる天使のえくぼと称される二つのくぼみがスタイル抜群のスレンダーな肢体を際立たせる。未帆さん作品は今までのシリーズ作品の中で一番冷静で静かで佇まいに気品を感じさせる。彼女は一貫として夫に対して罪悪感を感じていて社長に堕ちて行きそうな身と心を必死に抑えている感がとてもそそる。凛とした秘書然とした表情と態度と快楽に喘ぐ表情とのたうつ肉体のギャップに萌える。小沢社長と人妻秘書未帆さんの唾液まみれの生々しいベロキスと激しいフェラとクンニで淫靡に濡れる剛直がオマンコに差し込まれ精子が中出しされ流れでる様は卑猥過ぎて股間が疼きまくる。そして最近の作品の様に身も心も社長に堕ちていき最後は夫を捨てる事は無く夫の元に帰っていく作品。沖宮那美さんや小野りんかさん以来の社長との関係が終わってしまう作品となるかと思いきや最後のどんでん返しは強烈で斬新だ。だがそこはネタバレになってしまうので詳しくは述べないので是非購入されご自身の目で確かめて頂きたい。☆5以外有り得ない傑作。

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妖艶

未帆さんの妖艶な雰囲気に惹き込まれます。右目元のホクロがいやらしい雰囲気を出していますね

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キスは良いけどね

通野さんの作品は、密着でも購入しましたけど熱を感じませんね。キスは濃厚ですけどね。クールビュティが売りなのか形だけの濃厚なキスですね。ラストはもう少し感情を爆発させるような絡みが良いですね

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ハマり役だね

この種の企画モノにピッタリとハマる女優さんですね。また、相変わらず小沢社長が素晴らしい。

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凄く良かった

通野さんのマドンナ作品の中では一番良かった。鉄板シリーズだから元々間違いないけど、それを割り引いても抜群だった。冒頭のお約束契約儀式の涎まみれの歯茎まで舐め回すベロキス、スケジュールを連絡する際にラブホでクンニし乳首を立たせ中出しSEXをしていただきます等の淫語を言わせるとこ、ソファアでの覆い被さってグチョグチョ音を立てるフェラチオ、PCで会話中に夫を待たせてのフェラと顔射等々、言うことなかった。一番最後のシャワーシーンで直前のラブホで中出しされた時の精子が流れ出し、それを指に絡め取り、指ごと舐めとるのがとてもいやらしかった。

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監督の悪癖

今作の愛人秘書は通野未帆さんである。愛人となっても心は堕ちません、とばかりに終始クールに小沢社長に接している。小沢社長に卑猥な言葉を言わされる場面でも、鸚鵡返しではなく、余計な修飾語を補足して余裕を見せている。小沢社長も「君は上手く纏めるなぁ。」と感心する程である。どうせなら「業務の一環ですから。」って返しても良かったんじゃない、未帆さん?MORNING SEXの最中も、ミーティングの事を気に掛けて、時間を守る様にと何度も言っていた。冷静ですね、未帆さん?反面、感じ過ぎて声が掠れてしまい、科白が聞き取れない瞬間も何度か有った。小沢社長の息遣いが荒過ぎた事も理由の一つだが...。クールな態度を「夫への愛、罪悪感=理性」、快感の波に飲み込まれてしまう自分を「小沢社長との肉欲=本能」として演じ分けていたとしたら大したものだが...,違いますよね、未帆さん?やがて、身体だけではなく、心までも小沢社長に溺れてしまう瞬間の到来を危惧する様になった未帆さんは秘書を辞める決意をする。小沢社長も未帆さんの意志を受け入れて、最後の「業務命令」を下す。この後は朝日が上る迄「業務」を遂行するのだが、何故か?未帆さんは夫に連絡しない。不味いんじゃないの、未帆さん?朝になるとは思っていなかったのか?途中で帰ろうとしたら引き留められて、連絡する事も許されなかったのか?小沢社長ならば有り得る話だが...。案の定、起きて待っていた夫に「連絡も無しに朝帰りか?」と咎められる。昨日を限りに秘書を辞めたから、引き継ぎの資料を作成していて帰れなかったと弁明する未帆さん。それでもLINEとかメールとか連絡する手段は有りましたよね、未帆さん?実は、少し前から小沢社長と未帆さんの関係に疑念を抱き始めていた夫なのだが、突然の辞職表明に毒気を抜かれてしまい、逆に、小沢社長に迷惑が掛からないかと心配する始末。人が良過ぎるって!シャワーを浴びる未帆さんは、体内に放出された小沢社長の精液(精液ならば触れられるが精子には触れられません。)を手に取り感慨に耽る。この後の展開は視聴者の想像に委ねるべきだと思うのだが、「彼女は秘書は辞めたが、今度の出張には同行してくれるそうだ。」という小沢社長のナレーションで締め括ってしまう。秘書を辞めた意味もメリットも無いじゃん!最後で台無しですよ、監督!