【連続スケベ小説 総集編】コンビニで働く巨乳母娘3人全員とやっちゃう夢のような話♪長女、お母さん、本命の次女全員とやっちゃいました。コンビニのバイト最高!◆俺が働くコンビニエンスストアは好きな子(次女)の家族が経営するお店。長女も次女もお母さんもGカップの巨乳!巨乳好きな俺は全員をターゲットに!◆長女はバイト中にカマかけてくる。そんなの我慢出来ない!デッカイおっぱいを揉みしだきました◆バックヤードで発情した母親は我慢できず家に押しかけてきた!濃厚なSEX成功♪◆本命次女はレジでフェラチオ!私の事好きなんでしょと部屋に来たのでGカップご馳走になりました♪
「赤瀬尚子」「千川もなか」「可愛すずか」のトリプル主演によるセックスコメディー「コンビニで働く巨乳母娘2」の総集編。オリジナルの全3話から「エッチなシーンのみを抽出した」実用重視の一本となっている。主人公は、25歳の体育会系フリーター「タクト」。ある日、仲のいい女友達「モナカ(千川もなか)」の紹介で、彼女の父親が経営している街の小さなコンビニで働くことになる。赤瀬家の女子3人は、いずれも「巨乳」と「異常性欲」の持ち主。さっそくオーナーの妻「ショウコ(赤瀬尚子)」にマッサージという名の「乳揉み」を命じられ、バイト初日から「自らに与えられた役割(バイトに採用された『本当の理由』)」を察するデカチン青年。さらに、スカウト役であるモナカに誘惑され、更衣室で「パイズリ→フ〇ラチオ」のお楽しみタイム。そこへ割り込んで来たのは、Hカップのヤリマン長女「スズカ(可愛すずか)」。バイト終わりのタクトへ逆ナンパを仕掛け、「ナマ挿入→中出し」の一番乗りをまんまとゲット。姉に負けていられない「タクトの本命候補」モナカは、「店内フ〇ラ→自宅セックス」で、チ〇ポ争奪戦を大幅にリードする。既婚者としての余裕を見せるショウコは、娘二人にあえて「順番を譲った」末の三番手でナマ挿入。タクトを「独占」したいモナカの告白をすぐに断った主人公は、「赤瀬家共有のチ〇ポ犬」という欲望に忠実な道を選択する。AVのシナリオに興味がないユーザーにとっては「どこをカットしたのか分からない」レベルの理想的な編集(エロ部分はほぼノーカット)といえる。