私、はるなのあは社会人1年目!毎日の仕事のストレスをどうやって解消しているかというと…アパートの両隣に住む男の人に乳首を舐めてもらってます!月水金は右乳首を右隣の大学生に、火木土は左乳首を左隣のサラリーマンに、日曜日は2人に両乳首をいじめてもらって、い~っぱい気持ちよくしてもらってるんだ!私のニップルライフでいっぱいシコシコしてね!
ちょっと情緒的、それゆえにエロい冒頭の独白が素晴らしい。ただ、「月曜のカラミ」が始まると、出勤前で時間に追われて右乳首を吸うだけ。だんだんエスカレートしていく構成は分かるし、それでも良いのだけど、乳に対する熱意や、時間がない上に右乳首だけという制約でそれが抑えられるというもどかしさが漂わないんだよね。「左乳首はだめ?」「揉みたいよ~」等のセリフで補えたし、乳首に喰らいつく熱意を示してほしかった。ざっくりいえば、男優さん側がこの設定に乗って、それに応える女優さんという相乗作用が見たかった。