さつきが上京し、中堅建設事務所で働くようになって一年が過ぎた。忙しなく動く周囲に馴染めない彼女の様子を、部長の紺野は日々苦々しく感じていた。ある日、さる大口仕事の件で実力者・西園寺からの呼び出しがあり、紺野はさつきを伴いその邸宅へと赴く。粗相が無いようさつきを嗜める紺野だが、西園寺の口から出た言葉は「この案件をさつき君に任せてみてはどうだ?」という、驚きの言葉であった。果たしてさつきの運命は?
いじめられてるとこみたい。めっちゃいいと思った。性処理させてるとこもっと見たかった。
ふみのサンは色白童顔でかわいらしい。ドラマではおとなしくてダメな営業の社員。上得意のおっちゃんの仕事でやらかすが体で挽回してしまう。そのときの服を脱ぐオドオドした表情も良いし、その後に先輩の男性社員役に無理やりヤラれてしまうときの困惑と嫌悪の表情もリアリティーあって良い。そして上得意のおっちゃんと慣れ切ってからのプレイでは積極的に舌を出してチューを求めていき、イチモツを求め感じまくる姿が好きモノって感じでヌケる。
沙月ふみのさんは最近の御気に入りの女優さんの一人である。サンプル動画が嫌な雰囲気を醸し出してはいたが、レビューの高評価を信じて購入した。結果は大失敗であった!「FAプロ」の作品って須らくこんな感じなの?「ながえSTYLE」と類似した物を想像していたが全く違っていた。「ながえSTYLE」が「特捜最前線」だとしたら「FAプロ」は「特別機動捜査隊」じゃん。(誰も判んないって!)ふみのさんは如何にも仕事が出来そうにないOL役を好演(怪演?)している。これがデビューして間も無い時期の作品であったならば「素の儘か?」と思ってしまう程である。「打てば響く」というタイプとは著しく乖離しているので...。滝本さんが演じる「部長」は相当に嫌な奴だから当然だとしても、他の同僚も苛々するだろうなぁ。あれでは...。ふみのさんが建設業界の重鎮である西園寺さん(染島さん)に気に入られて大役を仰せつかるのだが、何等かのミスを犯して西園寺さんの面目を潰してしまう事になる。このミスというのが指示の仕方が悪かったという事らしいのだが、ふみのさん曰く「マニュアル通りに指示しただけです。」という事なので、それ以外の重要な点が有るならば直属の上司である部長が教授しておけば済んだ話だろうに...。あんただよ、滝本!結局、西園寺さんから業務上の絶縁を宣告された部長はふみのさんを謝罪に向かわせる。「身体を使ってでも」赦しを得る様に厳命して...。ふみのさんは、計算なのか?天然なのか?謝罪では埒が明かないと見るや、あっさりとこの命令を遂行する。西園寺さんはふみのさんの身体を堪能した上で赦しを与える事となる。吉報を持ち帰る事には成功したが、如何なる手練手管を使ったのか?という部長の問いに対して「謝罪しただけです。」と説明するが、当然納得を得られる筈も無く、ならば俺もとばかりに部長に犯●れてしまう。西園寺さんの「御手付き」になったふみのさんに手を出すなんて、あんたバカぁ?である。当然の帰結として、ふみのさんが新部長に就任、現部長はふみのさんの補佐に回されるという憂き目に会う。ふみのさんに「君」付けで呼ばれてから呆然としても遅いって!絶対に赦せない事!「沙月ふみの」さんのクレジットが「平岡里枝子」さんになっていた。あり得ないっ!あんたバカぁ?!