いわゆるそういう行為は無いと聞いていた普通のエステ。担当エスティシャンは見るからに押しの弱そうな娘。一か八かでヌキ交渉してみるもダメ、もう一押しと素股までと粘ると明らかにイヤがってる感を出しながらも了承。でも素股だけじゃ満足できないし、逆に素股までしてくれたということはもっとしてくれるのでは…そう考えて僕は彼女の家の中までつきまといました。もう断れなくなった彼女を好き放題に突きまくりました。
時田嬢のエステモノなんですがエステシーンは3割程度、後半からは自宅調教モノになる。何処か、現代娘特有の上の空、気怠さ感を時田嬢がハマり役で演じ、お客の無理強いにも何もできず、そのためなのか?エステの仕事も辞め、休日は自宅でダラダラと。そこを今回のストーカー気質の男優さんにつけこまれてしまう。調教パートは、一般的な絡みだったのがパンチが弱かった印象だがどこか、なすがままの時田嬢がここでも良かった?また最後の玄関のシーンは、「あの後どうなったのか?」と思わせる、いい演出??
せっかく地味なエステ服で押しに弱い設定なのに…ドモリ男優がドモリ無く攻めてるが、いきなりパンツコキとは…その後は両親が旅行中に部屋に侵入し、寝込みを襲い、フィニッシュは腹射。バイブ攻めにフエラ射し、ラストは顔射だが完墜ちしてないので不完全燃焼…エステ店でのカラミあっての部屋でのカラミが、見たかった…