2人に攻められる水川潤がエロ過ぎて最高でした。潮吹きも多いし、興奮して攻めてほしそうな表情をしてたのが本当に良かったです。
普通の男2人で女1人の3Pは掃いて捨てるほどありますが、3Pのレズはそう多くなくどれも微妙な仕上がりですが、これはほぼ完璧!!3人とも可愛いし、プロ意識も高く、何よりも楽しそうに絡んでます。収録時間、いっぱいいっぱい絡んでくれてますし、お得感満載。どこを見ても抜きどころ万歳。悪い点がここまで見当たらない作品もめずらしいですが、1つ残念なのは沙月さんは陰毛を生やしてた方がエロ買ったというところくらいです。ほぼほぼ神作といって良いでしょう。
このシリーズは、てっきり終わったのかと思いましたが・・・3年ぶりに復活今回はターゲットが、水川潤痴女側が、ロリ系の沙月恵奈・由良かな役どころをガラッと変えてきましたね!でもやることは同じで、沙月恵奈・由良かな レズテクも抜群なので、そこは期待通り!ターゲットの水川潤ほうが心配でしたが、まぁ、なんとか・・・・・
水川さんが好きにやられている姿が良い。この人はレズでもここまでやれるんだと思わせてくれた。もちろん共演女優の沙月さんも良い感じで攻めてくれている。最後のおまけの絡みも良かった。本人達も疲れていたが、水川さんも疲れ切ってやり切った感があるのは良かった。次は沙月さんと水川さんの2人でガチドキュメントでレズ絡みしてほしい
はじめは抵抗する水川潤ですが、酔いつぶれた後2人のSのロリ小悪魔に息もつかせずイカされまくって2回目のお風呂シーンで完堕ちします。その後はタガが外れて快楽を求める淫乱レズ豚に成り下がります。出演女優さんの身長差が絶妙であり、変にタチ側の2人がはしゃぎ過ぎずに水川潤を弄ぶ感が最高。
常に開脚の水川潤がエロすぎる。沙月恵奈ちゃんのエロカワイさも加わって盛り上がる。
3人ともエロくて素晴らしいのだが、レズプレイのバランスが大事。
水川潤嬢に、沙月恵奈嬢と由良かな嬢が、イカせまくります。水川潤嬢が、完落ちし、レズ3Pに発展します。レズ3Pが、とても興奮しました。あと、寝起きドッキリも、よかったです。
嫌がりながら恥ずかしがりながらも2人の少女に責められ、徐々に快楽に堕ちていく彼女の表情やあえぎ声、身体の動き、セリフが最高にエロいそして最後には自ら快楽を求め始めるまでの一連の流れが最高ですしいて言えば、2人がパイパンなので、水川さんもパイパンになってたら、もう☆10個の作品になってたかと(笑)
不誠実な婚約者の裏切りに遭い、一人、傷心旅行の潤さん。訪れた温泉旅館の浴場で、恵柰さんとかなさんに声を掛けられる。潤さんは二人から、自分達はカップルだと報されてドギマギする。ここからはいつもの前哨戦。軽~くボディタッチをされて、半ば快感、半ば困惑状態。辛くも難(?)を逃れて部屋に戻る。その後、ラウンジでカクテルを飲んでいると、再び恵柰、かなコンビが現れる。深酒して酔い潰れてしまった(単に酒に弱いだけか...?。)潤さんは、二人に部屋まで運ばれる。酩酊して脱力している状態(体格差もかなり有るのだが...。)なのに、よくも部屋まで運べたものだ。そもそも、何故部屋を知っている?まぁ、ラウンジでの会話で部屋が判ったという事にしておこう。当に「俎板の上の鯉」、潤さんは二人に好き放題に料理されてしまう。気が付いて、役柄上の抵抗を見せるが、基本的に快楽を追求する事に貪欲な「水川潤」嬢なので(褒め言葉)、直ぐに順応して快感の波に飲まれてしまう。相変わらず「漏らし」てしまった時に「御免なさい。」と謝る潤さんが可愛らしい??。部屋で充分に楽しんだ三人は、出会いの場である浴場へと向かう。(飲酒後の入浴は危険ですよ?。)ここでも責められた潤さんは、やがて...自ら股間へと指を這わせる。その動作に気付いた二人から、「私たちがキスしてる所を視ながらしてみてよ。」と言われて、更に指を激しく動かす。ここは脚本通りだったのか?それとも潤さんの本能が発動したのか?兎にも角にも、完全に「レズ沼」に嵌まってしまった潤さんであった。一晩中、たっぷりと二人に癒された潤さんは、当初の塞いだ気持ち(溜め息ばっかり、独り言ばっかり)も吹き飛んで、二人と一緒に帰路に着く。「女の子の方が良くなったでしょ?」と尋ねられた時に、「もう男なんて要らないっ!」と晴々と応えるのだが、表情を視る限りは心の底からの言葉とは思えない。潤さんの本性故か?私が穿った視方をしているだけなのか...?「番外編」がヤラセ、否、演出であったとしたら興醒めだが、「素」に近い状態を映していたのであれば楽しめる。この点は諸兄の判断に委ねるしか無い。三島六三郎氏が監督をされていたという事実に、「こんな可愛らしい作品が撮れるのか?」と驚いてしまった今作である。(失礼!)
由良かなさん目的で購入したが、熟女レズの良さとロリレズの良さが全部詰まっており、3人とも抜きどころを作ってくれる。前から順番に見ても抜きどころ満載、なかなか最後まで辿りつかない。特にお気に入りはビハインドシーンのようなノリで素の3人が楽しそうに絡んでいる部分。
不誠実な婚約者の裏切りに遭い、傷心旅行中の潤さん。訪れた温泉旅館の浴場で恵柰さんとかなさんに声を掛けられる。潤さんは二人がカップルだと判ってドギマギする。ここからはいつもの前哨戦。軽~くボディタッチをされて、半ば快感、半ば困惑状態。辛くも難(?)を逃れて部屋に戻る。その後、ラウンジでカクテルを飲んでいると、再び恵柰、かなコンビが現れる。深酒して酔い潰れてしまった(単に酒に弱いだけか...?。)潤さんは、二人に部屋まで運ばれる。酩酊して脱力している状態(体格差もかなり有るのだが...。)なのに、よくも部屋まで運べたものだ。そもそも、何故部屋を知っている?まぁ、ラウンジでの会話で部屋が判ったという事にしておこう。当に「俎板の上の鯉」。潤さんは二人に好き放題に料理されてしまう事になる。目覚めた瞬間は役柄上の抵抗を見せるが、基本的に快楽を追求する事に貪欲な「水川潤」嬢なので(褒め言葉)、瞬く間に快感の波に飲まれてしまう。相変わらず「漏らし」てしまった時に「御免なさい。」と謝る潤さんが可愛らしい??。部屋で充分に楽しんだ三人は、出会いの場である浴場へと向かう。(飲酒後の入浴は危険ですよ?。)ここでも責められた潤さんは、やがて...自ら股間へと指を這わせる。その動作に気付いた二人から、「私たちがキスしてる所を視ながらしてみてよ。」と言われて、更に指を激しく動かす。ここは脚本通りだったのか?それとも潤さんの本能が発動したのか?兎にも角にも、完全に「レズ沼」に嵌まってしまった潤さんであった。一晩中、たっぷりと二人に癒された潤さんは、当初の塞いだ気持ち(溜め息ばっかり、独り言ばっかり)も吹き飛んで、二人と共に帰路に着く。「女の子の方が良くなったでしょ?」と尋ねられた時には、「もう男なんて要らないっ!」と晴々と応えていたが、表情を視る限りは心の底からの言葉とは思えない。潤さんの本性故か?私が穿った視方をしているだけなのか...?「特典映像」がヤラセ、否、演出であったとしたら興醒めだが、「素」に近い状態を映していたのであれば楽しめる。この点は諸兄の判断に委ねるしか無い。三島六三郎氏が監督をされていたという事実に、「こんな可愛らしい作品が撮れるのか?」と驚いてしまった今作である。(失礼!)