順風満帆な夫婦生活がある日を境にぶち壊れる。会社を経営する夫は、信じていた友人の金貸しに裏切られ多額の借金を背負い倒産に追い込まれてしまう。なんとか幸せだったあの頃に戻りたい妻・メアリーは、夫に内緒で金貸しに会う事に。「旦那を助けたかったら、週末だけ俺のオンナになれ!!」自分さえ我慢すれば…その想いを胸に、身体を捧げる決意をした舞花。その日以来、孕むまで終わらない身代わり肉便器として屈辱的な週末が始まり…。
メアリーの演技がまた絶品で、葛藤と覚悟が表情から溢れ出してて、まるで本当にその場にいるみたいに感情移入しちゃうんだよね。ストーリーの重さとエロスのバランスが絶妙で、ただのAVじゃなくて一本のドラマを見てる感覚。
このシリーズ初めて見ましたが良かったです。演技も自然だし興奮できました。シリーズの他の作品も見るつもりですが、似た感じの設定で今後はVRでも出して欲しいですね(即買います)。
最近ハマっている女優さんです。後半まで、しっかり嫌がりながらも感じてしまっているところが、めちゃくちゃ興奮度高いです。
最初の頃の泣きながら反社ゲス親爺にやられて耐え忍ぶ橘さんが良かったねえ。美形だからこのくらい身体が絞れていると、なおいいね。
橘メアリーさんは、地球の重力に「バスト」が引かれつつある様な...。健康上の理由で「張り」が失われているのではない事を望む。今回の「悪党」は...この男性か...?様々な作品で女性に非道い事をしてきたけれど、何と無く憎み切れないんですよね...。貫禄を示すべく頑張ってくれてるけど、額も露に頑張ってくれてるけど、選りにも選ってメアリーさんの時に...。メアリーさんは美形である。顔立ちとしては「S」の雰囲気が漂う気がするが、そのタイプの女優さんが「被虐」の立場に回ると、更に魅力が増す!「夫には口が裂けても言えません、お義父さんに孕ませられたなんて...。」の時は、訳の解らない「禁欲」を強いられた事情が有るので、「乱れる」事も仕方無いと思ったが、今作の場合は違う。嫌悪感を禁じ得ない初対面の男性が相手となれば、拒絶感は増幅して当然である。痛々しくも官能的なシーンが紡がれる。メアリーさんの高い演技力(艶技力?)が光る!首輪を装着させて引き回す行為もだが、その後に犬の真似事をさせるのは、一気に緊迫感が喪失するので止めてほしい!「屈辱」でしかないシーンを悦ぶファンが居るのか?この後のシーンが素晴らしいので、「ゴジラ-1.00」ならぬ「メアリー+100.00」にはなったが...。カラダ、堕ちちゃいましたね、メアリーさん...?「心」はどう...?...そうなっちゃいましたか...?他のファンがレビューしているかもしれないけど、「女体盛り」みたいな事も止めてね!零れ落ちた寿司は「後程、スタッフが美味しく頂きました。」でしょうね...?