こんなに濡らしやがって…俺のビンビンにおっ勃ったチ○ポ見て想像したんだろ?(笑)。優しい夫…過去の経験を活かし自宅でエステサロンを開業する若妻…なに不自由のない幸せ?な結婚生活…。そう…あの男が現れるまでは…。気の弱い若妻エステティシャンを襲う下劣クズ隣人の悪罠。施術中にビンビンの勃起チ○ポを見せつけられ…そそり勃つたくましい肉棒に込み上げるふしだらな興奮。違う…もっと下…そうだ…ソコが一番こってんだよ(笑)。客の立場を利用した悪質なわいせつオイルマッサージ。溜まってんだろ?欲しいです…ぶち込んで下さいって言えよ…。
小坂七香主演の人妻自宅サロン凄くいい!アイポケでも似てる作品をやってるけど、本メーカーはならではの良さがある、人妻に扮した七香は自宅でサロンを開業、通常の客ばかりではない、汚らしい隣人男が予約済みだと施術を受けるも、逆に七香に卑猥な言葉を投げかけて、エッチなことばかり要求!抵抗するも、隣人男のセクテクに屈し「もう来るのが面倒だ」と、隣人男の自宅へ七香を誘導、結局は隣人男にセックスを求める七香!美人で顔でイケる七香、ラストの全裸セックスの表情、めちゃ興奮MAX。
自宅で開業する8人目に小坂七香がエステティシャンになる。隣人オヤジの前田が来る度に七香はチンポをハメられ快楽に蝕まれていく。来るのが面倒だからと前田は部屋に来さして七香はセックスだけをしに訪れるのだが、毎回エステ料金を払っていたのにタダで出来るのは羨ましい。エステの時は髪を束ねていて色っぽいけどラストはリボンで結んでいるのが可愛いすぎる。前田の腰に湿布が貼ってあり前田が「剥がしていいよ」と七香は遠慮なく勢いのある剥がし方と前田もスタッフの方に苦笑いしてるのは面白かった。小坂七香の可愛い顔付きに高身長で細身なのに巨乳と文句の付けようがなくまだ若いのでセーラー服も似合うはずだから「最後に1発ヤラさせてくれ」で無気力美少女を演じてほしい。アイポケでもシリーズ化されていて専属美女で見られるが、本家であるエムズは主にキカタンなので20代前半なら北岡果林や巴ひかり、30代半ばなら大槻ひびきや黒川すみれと幅広い年齢層の美女で撮って展開すればエムズの看板シリーズになると思うから期待したい。
他メーカーでも同シリーズ出ているがM'sのこのシリーズの方が丁寧な作りでヌケます。ただここまでシリーズ続くと女優の選定がかなりポイントになっていると感じ、個人的には未だに初回作を越えていません。進行内容が同じゆえちょっとしたシーンの変化でヌクポイントが増えると思います。お触りなども出来れば肉欲的な巨乳巨尻タイプが映えますし表情なども清楚系が屈辱的な行為でM奴化していく感じに興奮します。最後のオヤジ宅でのハメは個人的には変えて欲しいと思います。友人オヤジを伴って乱交3Pとか旦那が帰ってくるギリギリまでエステルームで麗奴化されていたり、次の女性客の前でもエロいことをされて興奮したり普通に受付対応してみたりと実験的に構成を部分的に変えてもらいたいです。今回の小坂七香は高評価ですがもっと可愛い若妻がエロく性奴●のように変貌するシーン欲しかったです。最後に何故かこの女優さんニヤッとした顔をすることがあるので気になり作品に入り込めない時がありました。
女優を変えただけのテンプレ作品なのですが、制作陣が脚本が鉄板だと慢心して演者を変えればそこそこ売れるだろうと思っているなら視聴者をかなり舐めてますね(^^)小坂さんは逸材だと思いますが、本作はそんな彼女の個性や素材が活かされていますかね?今シリーズは初作の末広さんの主演のインパクトが強くて回は重ねど此方を超えている物は未だに無い様に思います。おそらく小坂さんを活かすなら「ドラマ」ではなく「主観」ですよ。
しかし参ってしまいますね。最近、大げさではなく「ハッ」と息を呑むようなかわいい女優さんが次々に現れませんか。AV小遣い、いくらあっても足りない感じ。この小坂さんにもビックリしてしまいました。小さなかわいい顔にスッとした長い首。顔だけ見ると童顔なのでミニ系かと思いきや、全身を見るとモデルのようなしなやかなスラリとしたプロポーション。しかしけっして痩せてギスギスはしておらず女らしい。本作はそんな小坂さんが「え!」というようないやらしいシーンをどんどんこなしてゆく。よりによって相手は、あのねちっこい脂ぎったおやっさん。この男優さんはかわいい子が現れたら絶対に見逃さない。120分独占してエッチの限りを尽くす勇猛なオヤジ。半ばあたりからエッチなおやっさんの本領発揮で、逆オイルエステ状態になり、小坂さんをネチネチと攻めてゆく。そして圧巻のあまりにもいやらしすぎるラストシーン。いやはやビックリしました。すぐにやめず、色んな役柄に挑戦して欲しい。
この女優さん、個人的にツボに入ってます。めちゃくちゃ興奮度高い仕上がりです。
この女性は顔がとても興奮致します。パンティの柄もよくピストンも良かった!
色白なバランスのいい身体つき興奮する。ラスト8分のカラミの表情はたとえ演技であっても色艶が最高潮で価値がある。
小坂七香──その可憐な顔立ちと、しなやかでスラリとしたプロポーションは、見た瞬間に視線を釘付けにします。童顔に見える一方で全身を映すとモデルのような長身スレンダーで、しかも女らしい曲線美を備えている。そんな彼女が人妻として自宅でエステサロンを開業し、気の弱い若妻エステティシャンという設定に身を置くと、そのギャップが官能のスパイスになります。本作では、無垢に見える七香が、隣人という下劣なオヤジの強引な誘惑に徐々に抗えなくなり、理性を崩していく様子が克明に描かれています。序盤の施術シーンでは、髪を束ねて清楚な雰囲気を漂わせながらも、触れられるたびに微かに乱れる息遣いと視線の変化が、こちらの期待感を高めます。隣人オヤジのたくましいチ〇コを目の前にして初めて体を委ねる瞬間、戸惑いと快楽が混ざり合う表情は、まさに「崩れていく理性」のエロティックな美学。ラストに向かうにつれ、全裸での絡みではその色白のバランスの良い体がオイルに濡れて光り、恥ずかしさと快感に身を震わせる姿は圧巻です。また、施術者としてのプロ意識と人妻の艶気が交錯する小坂の演技は、単なる寝取られNTRを超えた「心理の変化」を感じさせます。ラストの全裸セックスでは、いやらしい言葉責めとピストンのリズムに合わせ、視線と表情が変わる瞬間が何度も訪れ、見ているこちらも思わず息を呑むほど。施術中のオイルと黒パンストの絡み、湿布の剥がし方や小さな動作にも色気を宿らせ、作品全体を通して彼女の身体と心の変化が手に取るように伝わってきます。短編でありながら、七香の自然体な可愛らしさと、人妻としての色気、そして快楽に抗えず堕ちていくプロセスが丁寧に描写されており、視覚的にも心理的にも満足度の高い一作です。シリーズ作品としても、今後の展開でより大胆な演出や他キャラクターとの絡みを加えれば、M’sの看板シリーズに匹敵するポテンシャルを秘めています。
小坂七香さんの雰囲気がこの設定に合っていました。最初は気の弱そうな奥さんという感じなのに、距離が近づくにつれて表情が変わっていく。戸惑いと興奮が混ざるあの感じがエロい。特に良かったのは途中の空気の変化で最初は嫌がっているようにも見えるのに、あるタイミングから視線と呼吸が変わる。そこから一気に距離が近くなる流れ。観ていて思い出したのがエクスオーガズムを試した時の感覚。最初は雰囲気が柔らかくなってだんだん途中から向こうの反応が深くなる。距離が自然に詰まって、そのままエロい流れが止まらなくなる感じ。この作品も後半はそんな空気感で最初の緊張感が嘘みたいに、途中から流れに持っていかれてました。人妻が少しずつ崩れていくタイプの作品が好きだから刺さりました。自分はあの途中の空気の変わり方で持っていかれましたね。