何度もカラダを重ねてきたはずなのに。
泥●状態でしかセックスをしてこなかったセフレ同士の一花と僕。
そんな彼女は間もなく結婚してしまう。
最後の夜を迎えた僕達は、初めてシラフでセックスをした。
股間を淫らにさせるエロい乳と尻。
惜しむように挿入し、呼吸を忘れてハメまくった夜。
それは生きてきた中で一番濃い時間、濃いセックスだった。
『制作・著作 株式会社ケイ・エム・プロデュース』
設定がいい、、、酔いが回っている時ってムラつくし、最高なんだけど、じゃあシラフはどうなんだと!シラフでまじまじと見たらこんなにも最高やったんか!と!見ていく中で自分もなった!見たくなるタイトルでサンプル見て当たりを確信し買ってやっぱ、よかった。瀬田さんのむっちりなカラダ、たまらん。恥じらいシーンもいい。ドラマ◎プレイ◎、よき。
普段泥●SEXしかしたことない2人がシラフでSEX。経験ある人は分かると思うが、また違う緊張というかまるで初めて体を重ねたようなあの感覚。浮気なんだけど純愛でもある。それがこの作品ではうまく表現されていて、それが良い。瀬田一花の演技力も非常に良い!しっかりヌケル良作!
パートナーの愚痴を聞いてあげて、泥●するまで一緒に呑んであげて、泥●エッチしかしたこと無い、、、って、俗に言うセフレじゃないだろう(笑)。なので、ストーリーには違和感しかない。最初の設定に無理がある。ずっとプラトニックだったのが、嫁入り前に最初で最後の性交、が自然じゃなかろうか。ストーリーはなかなかアレではあるのだが、本作の見所は女優さんでしょう。エロBODYだけでは説明がつかない、純朴そうだけど何やら妖艶な雰囲気がある不思議。本作品の評価は★1ですが、女優さんに免じて★2ですね。
普段レビューなどまったくしないのですが、これは良作。ドラマとしてきちんと成立しているし、ラストシーンとか抜けるのではなく泣ける。瀬田さん、決してトップスターではないけれども、本当にいそうな女友達のようなよい女優さんです。