都内某所で催されていたコスプレ個人撮影会。しかし撮影会という名目の裏、行われていたのはマゾ調教であった。いやらしい姿を撮られ、虐げられるたびに快楽の声で啼く。スパンキングの度に顔を紅潮させ、その細腰を震わせ股座を湿らせる鈴。さて、今日もいい画が撮れそうだ…。
以前から永野のへそが色っぽいと思っていたのだがこの作品には2度のはっきりとしたヘソ責めがある。ひとつはフェラ前にポコピーでへそをグリグリ擦り付けるパートと二つ目はパイブで結構しつこめにグリグリと擦りつけるパートと。個人的にへそ責めの趣味はない。何度か舐めた事ならあるがくすぐったいと笑われるか、くすぐったいと怒られるかどちらかだったと思う。ただ永野の反応はとても良くエロく感じて吐息をもらしこのシーンだけでも結構抜ける。製作者の意向での演技だとしても画像的に艶っぽく良く撮れている。プラネットプラスファンとして少し残念なのは今回永野のドラマやセリフがほぼ無い事。いきなり始まりいきなり終わる。