これが玲実さんの匂いなんだ。亮は洗濯カゴに入っていた怜美の下着を手に取り匂いを嗅いでいた。玲実は幼馴染みの母親。ずっと憧れの存在だった。だが玲実がメスの香りを発していることを知り憧れとは別の感情が沸き上がる。ちょうどそこに玲実がやってきて二人きりに。憧れの女性がメスであることを知った亮は感情が抑えられず…。
ドラマに関心のない私にとって興味があるのは玲実さんの尻穴とワキの下の接写が見ることができるかどうかなんですが、尻穴の接写はありましたがワキの下の接写がなかったことが残念でした。
こんな友の母がいたら、お願いしたいです。拒否感なく受けれいてくれる。ドラマはリアル感がなかったですが、三枝木さんがいいので、OKです。
このおばさん、よかったかも。地味ながらセックスで見せる喘ぎは、演技ではなかった、はず。 細長い胴体に揺れる貧乳、萌えた。
何と言っても、終盤のからみはパッケージ写真の通りのグレーのストッキング着用の美脚が良かったです。五十路の三枝木玲実さまですが、リアルな友達の母親という感じがします。誤魔化しなく全裸でからみを演じられるスレンダーボディ、適度なサイズ感の美乳、若い男が憧れるのも不思議ではありません。若い男の愛撫に乱れる美熟女の姿に興奮しました。
毎度惚れ惚れするお美しさです。今作もなかなか良かったです。めちゃくちゃ興奮度高かくヌキどころ満載です。