ナンパを無視したばかりに…。豹変した大男は電車のみならず、プライベートにまで粘着質につきまとう。出会うたびに肉体をこねくり回され、何度も中出しされ続け、嫌なはずなのに支配される悦びに目覚め疼く下半身。そして自ら…。
同時期にリリースしている「ナチュラルハイ25周年記念作品これが噂の痙攣X漬け水着モデル絶叫10連続FUCK宮島めい」の方が内容は良い。今作は、青空キャンプ作品で、通常ならば顔射で〆めるところを、ファンタジー中出しで〆るのは良くない。ただ、オーラスのぶっかけは、宮島めいの良さを引き出せて、非常に興奮した。逆に言えば、ぶっかけだけは評価します。
最初のセックスシーンは結合部見えないので全くエロくありません。2回目のセックスシーンは、結合部に配慮した撮り方をしているとは思いますが、男優の衣服が邪魔して結合部が見づらいシーンなどもあり、すっきりしません。3回目のセックスシーンは、結合部は一応見えているという程度です。4回目のセックスシーンは、今作の中では一番しっかりと結合部が見えています。男優が大勢出てきますがぶっかけなんていらないから、3Pか4Pセックスにしてほしかったです。以前のナチュラルハイはもっと結合部に配慮した作品作りをしていたはずなんですけどねぇ。
Chap1の電車痴〇での嫌がる素振りにリアティがある。それが最後のChap4では、背後に迫った痴〇男に軽く頷き「OK」表明。痴〇快感に身を委ねる。スカートとパンティは自ら脱ぎ全裸になる。そのタイミングで痴〇男が周囲の仲間に合図して痴〇輪〇に。最後はザーメの洗礼。満ち足りた表情を見せる。Chap2・3の「キャンプ」や「陶芸教室」は要らないと思うが、「羞恥」にフォーカスしたかったようなので、やむを得ないかな。宮島めいはSOD社の看板女優の一人。才能では一番でポテンシャルもある。
電車やキャンプ場で全裸!いいですね!いっぱいシコシコしたいど思います
顔が最高。キャンプ場での野外プレイは恥ずかしそうな表情を含めてとても良い!痴●シーンもとても良いです。
中途半端なドラマ設定とセックスする流れが唐突で、視聴者側の没入感が薄くなる作品。演技するならシナリオを考えて欲しいし、艶技だけならプレイを淡々として欲しい。演技力あるめいちゃんの無駄遣いと思う。だだし、最後のぶっかけはめいちゃんの作品では余り無い場面だったから興奮した。
現在では、本当の意味のガチの露出は厳しくなっているので仕方ないが。もう少しリアリティを追求して欲しい。女の子が無理矢理脱がされて全裸にされる時、もっと真剣に抵抗するはずだよね。パンツ脱がされる時、自分から足上げたりなんかしちゃって協力的じゃない。スッポンポンにされて野外のキャンプ場に放置される時も、もっと強く恥じらうよね?ちょっと演技がクサいんだが、まぁ、めいちゃんが可愛いんで許すか。って感じ。でも最後は全裸のまま、皆の前に放り出して終わって欲しかったなぁーどうせみんなグルなんだし。電車痴●も最後全裸で放置して欲しかった。