アラフィフ熟女人妻を従えて山奥の別荘で調教にいそしむ志摩紫光監督。緊縛され宙吊りになって鞭を受け、屋外でも調教されながら被虐の悦びに打ち震える変態人妻2人。
イイのは最初と3人目の浣腸を堪えながら受けるシーン。二人目はいらない(笑)一人目は細身の熟女、Mみたいだが本物ではなく痛さを耐えてる顔はなかなか良い
2名の女優さんが出演します。お二人とも綺麗でスタイルもよく、それだけでも嗜虐性が高まる作品です。最近見かける「執拗な局部責め」や「ただの暴力」ではなく、綺麗な縛りと吊り・炎責め・言葉で責めながらの排泄など心身への多様な責めが見所です。局所をあらわにさせられて排尿・排便させられるなんとも言えない女優さんの表情、リアルな排尿音、大量エネマでヒクつく肛門、わざとエアを入れることで卑猥な音を立てながら吹き出す汚水。綺麗な女性が非現実的な姿で責められる画は志摩さん作品の大きな魅力の一つであり、排泄プレイ好きな私も満足する作品です。またこの作品は全裸だけではなく、ランジェリーや衣服を付けたままのプレイもあり、全裸とはまた違う趣向で女優さんの卑猥さを演出しています。私はパンストフェチなのですが、志摩さんの作品はストッキングを履いてのプレイも多いので、私のようなパンストマニアの方にもこの作品はオススメです。
古い作品なので、映像がクリアではなかったり、女優さんも綺麗ではないですが、特に1人目の女性は昔ながらの品のありそうな方でした。それが、獣のように声をあげながら、完全に失神する様は、見ごたえがありました。2人目の女性も、良い感じに攻められていて、さすが巨匠の作品という感じでした。 ただ、個人的には、総集編でたくさんの女優さんがでてるやつの方が良かったです。 純粋にこういう作品のファンの方には良いものだと思いますが、こういった作品のにわか好きの私には、無駄が多く見えてしまいました。この作品は2名の女性を時間たっぷりの内容でした。