「このド低能がァ─ッ」
怒鳴ってきたのは僕の担当編集の月野かすみ。
彼女は美人だし仕事もできる有能な漫画編集。だけど彼女は超パワハラ女なのだ。
今日も僕の血と汗と涙が滲んだ原稿を豪快に破る。
いともたやすく行われるえげつない行為…許せない。
原稿を破られ罵られ、心がポキッと折れかけていた僕にいきなり救いの手が差し伸べられた。
それは最近調子が良い先輩の漫画家から貰った1本のペン先。
「このペン、描いた事が現実になるペンなんだ」
そんなまさかと思いつつ、僕は試しに月野が豪快にフェラをしてくれる漫画を描いてみることにした──
このペンが本当に描いた事が現実になる魔法のペンだったら、
月野にヤリたい放題、復讐が出来るって事なのか…?
To Be Continued
※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。
実際にエロ漫画が大好きな月野かすみがマンガ洗脳で復習を果たす。月野かすみの真骨頂と言える作品。VRの得意な月野かすみにとって、エロ漫画の世界観を描写するVRは最強の組み合わせであると言っても過言ではない。
洗脳されたら可愛いパワハラ担当編集。フェラ長め。パイズリが良かった。
個人的には月野さんのVR作品の中でも上位に入ります。特に映像の質です。8kなので画質がよいのはもちろんのこと、映像の色合いが非常に良いですね。
やりたい趣旨はわかるし月野かすみさんは演技が上手い女優さんだからそこはいいんだけど肝心の展開と撮り方が平凡すぎて何の面白味もないチャプター2つしかないのに序盤の説明で尺を使いすぎなんですよペンを貰うだけであんな余分なシーン撮ったりフェラだけで10分以上も使うんだったらチャプター2の絡みはもっと濃厚な展開にしないとダメでしょ体位もアングルもよくある使い古されたものだしせっかくの序盤のフリが何も活かされないまま、ただ普通にSEXして終了女優さんはいいのに制作側が活かしきれてないというVRによくあるパターンですね、勿体ない