夫の母の墓参りで義父が一人暮らしする義実家に帰省した栞帆。その夜、夫を誘うが相手にされず、栞帆は一人で自らを慰めていた。それを目撃した義父は栞帆を満足させず先に寝てしまった息子に憤りを感じていた。翌日、部屋の掃除をしていた栞帆に、俺なら何度もイカせてあげれると言い寄る。抵抗していた栞帆であったが絶倫義父にイカされ続けるうちに…。
セックスレスの人妻が義父に狙われてしまう今作にはおへそいじりや舐めが。・第二章リビングにて。乳房を堪能したらおへそに注目。男「キレイなおへそだね、ここ...」指先を穴に差し込む。「あぁ、んん~~。」男「すごい締まるじゃないか、いやらしいおへそして...」「あぁ~~ん?」のけ反りながら感じる彼女。男「指を吸い込んでるよ、キューっと締め付けて、ほら」計47秒のおへそいじり。続いて舌先を近づける。じっとりと6回ペロリ。6秒の舐め。2回ペロリ。25秒の舐め。6回舌ピストン。30秒の舐め。5秒のピトピトいじり。・最終章和室にて。太ももを舐めまわしたらおへそに注目。3回ペロリ。「ダメ...あぁん」15秒の舐め。男「気持ちいぃかい?」「あぁ、きもちぃです...」9秒の舐め。男「どこでも感じちゃうんだ。」27秒の舐めと吸い付き。しばらくして正常位後に38秒のへそずり。おへそは穴の中を責めるものなのでへそずりは不要。指でのおへそいじりは素晴らしい。