夫と別れ仕事もクビになって失意の中にいる梨恵。
息子の真一は心が疲れた母を心配し温泉旅行につれてくる。
旅行中弱っている母を異性として意識する息子。
想いを告白し「これからは僕が母さんを支えたい」と告白する…
弱っていて息子の優しさに甘えてしまう梨恵、そのまま関係を結んでしまう…
個人的には、竹内梨恵さんの魅力は「雰囲気」だと思っている。梨恵さんが醸し出す柔和な雰囲気が、作品全体を穏やかに包んでくれるので、視聴していて心地好い。離婚と勤務先の倒産で意気消沈の母(梨恵さん)を元気付けようと、息子が温泉旅行に誘う。早く元気になって!?と、こちらも応援したくなる。旅館で息子と共に夕食の時間、お酒も飲みます。お腹も膨れて、アルコールも回って心が解れてきた様だ。寝ちゃいそうな母を息子が支えると、「暑いからブラ外して!」...誘惑している訳ではないので、優しい息子は、ブラは外してあげても劣情に流される事は無い。「旅館の人、来ちゃうよ!」と、寝室に母を運ぶ。えっ?部屋食じゃないの...?穏やかな寝息を立てて布団に包まれる母を見詰める息子...。乱れた浴衣の雫無い姿や、直視してしまった母の胸が「点火剤」となってしまったかも...。思春期(設定上)だからね...。「僕が母さんを守らなきゃ!」と、殆んど後付けの理由で「欲望」を正当化させて、母の上に覆い被さる。梨恵さん自身は「受け入れ態勢」は整っていても、役柄は「母親」である。当然、抵抗するのだが、抗しきれぬと見るや、出ました、常套手段!「お口で気持ち良くさせてあげるから!」常々、思っているのですが(いきなり、整君風!)、「口淫」ならば「可」という理論が理解できません...。「アレ」よりは「コレ」という、「緊急避難」の様な事でしょうか?何れにせよ、「ソレ」だけで済む筈もなく、梨恵さんとしても、母親としても受け入れてしまう。次は、浴場で欲情(ぷっ!?)するのだが、「誰か来たら...?」と心配する母に、「家族風呂」だから大丈夫と息子は説明する。シャワーが何本も設置されてますけど?どう見ても「大浴場」ですけど?直前に床に就いてましたよね?そんな時間に利用可能な「家族風呂」が存在するんですか?(有ったら御免なさい!)口内に放出された精液を、湯船の中に溢さない様に掌に溜めている梨恵さんが尊い!翌朝...。若さ故に感情が先走る息子を、現実的な問題点を提示して説得する母...。「あなたも本当は解っているんでしょ?」...。最後に愛し合う母と息子。最後なのに...、「一緒にイこう!」って、母が言ったのに...一瞬早くイっちゃったね、息子...?梨恵さん、チョっとだけ残念そう...。
私は脱毛しているので陰毛が無い。上向きに勃起したパイパンペニスは我が無毛陰茎と同じで大好きである。勃起したパイパンペニスを梨恵嬢がフェラチオをしている光景が浴槽内ということもあり一気に性的興奮が高まり、フル勃起した。エスコートして貰う様に粘り気のある生臭いクリーム色のジェルをピュッ!ピュッ!ピュッ!と勢いよく発射!