年上彼女の咲良は経験豊富なだけにセックスはリードしてくれて控えめな僕とも相性は良かった。ある日、咲良のスマホから消し忘れのハメ撮りを見つけ、異常な興奮から寝取られ願望がある事に気づく。公認で寝取られてほしいと打ち明けると初めは拒否した咲良だったが僕のために他の男とホテルに行き、ビデオ通話で一部始終を鑑賞した。一度だけのはずが嫉妬と興奮が忘れられず、性欲のままにもう一度依頼してしまい…。
台詞や言葉の言い回し、さしすせそが言えないような喘ぎ声。ドンピシャです。しかも可愛い。これはもっと見たい!!
咲良さんの作品は初見でしたが、なかなかエロかった。28歳なのに、あどけない表情を見せてくれます。ストーリーは、まあよくあるネトラレですが、なかなか手が凝っていて面白かった。また、彼氏との絡みもあるから、その点良かったと思う。元々は素人の人妻でデビューして、そんなに作品は少ないけど、意外と芝居が上手くて良かった!
よかったです。ちゃんと彼氏とのセックスがありちゃんと比較しているのが良い。ただあとはもう少し彼氏をあおるセリフが多いと良いと思います。
彼女と同意の上で送り出しスマホで中継するという大まかな構成については好ましく感じました。ただ、彼氏役の悔しがる表情についての演出は作品全体の雰囲気を損なう要因となっていると感じます。寝取らせという設定においては、彼氏が送り出す時点である程度の覚悟や期待を持っているはずであり、悔しさ一辺倒の表情はその心理を単純化し過ぎています。【むしろ喜びが勝る複雑な感情】こそがリアリティを生み出すはずです。もちろんプレイ中は要りません。ところが、現状の演出では「悔しがる顔」を安易に差し込むことで、観る側にとっては唐突で不自然な印象を与えます。物語の流れを深めるどころか、場面の緊張感を削ぎ、演出の粗雑さを際立たせてしまっています。結果として、視聴者はキャラクターの心理に没入できず、むしろ冷めてしまう危険性が高いと言えるでしょう。「コレだよ!コレが見たかったんだよ!」と言うような彼氏の感想なら理解も出来ますが、依然としてプレイの盛り上がる箇所で入れる必要はありません。さらに言えば、このような表情の強調は、制作者側が「分かりやすい刺激」を過度に追求した結果であり、作品の質を下げる要因となっています。個人的に寝取らせの醍醐味は、彼女の態度や関係性の変化を丁寧に描くことにあると思っているので、彼氏の顔をアクセントとして挿入する手法は、テーマの本質を見誤った演出だと批判せざるを得ません。嫉妬の表現は彼氏ではなく女優のプレイ前の態度やプレイ内容で視聴者に感じさせて下さい。