同じ市内の兄夫婦が何やら家具の移動作業をするとの事で、週末にその手伝いに行った弟。「ありがとね手伝いに来てくれて」そう微笑み共に作業をする「兄貴の嫁さん」。むっちりとした尻肉隆起に浮かび上がる兄嫁魅惑のパンティラインに弟は思わず不謹慎な視線を這わせてしまう。その晩にご厚意で兄夫婦宅へと泊まらせてもらう事になった弟。深夜に寝付けず部屋を出ると、すやすやと眠る兄嫁の無防備で堪らない尻が見えてしまい…!
義弟に犯●れ続け...最後は完堕ちしちゃう...って言う感じなのですが...個人的には最後の完堕ちしたかなさんが自ら義弟のチ○ポを求める様に責めまくり...義弟のチ○ポを手玉に取る様な淫ら痴女責めをしてくれる...そんなイメージをしていただけに.少し物足りなさを感じたなぁ..,まぁでもかなさんがチ○ポを頬張りトルネードフェラする姿や顔面騎乗位でしっかりクンニされて腰振りする姿...尻を突き出して後ろからアナル舐めされてる姿、バックや騎乗位で激突きされて喘ぎまくる姿は...やっぱ興奮したけど...「イヤらしい兄嫁」と言うタイトルの「イヤらしい」って言うところに物足りなさを感じたなぁ...
こんな兄嫁がいたらと思えるような女優さんで、大人の女性の妖艶さと母性のような優しさがミックスされて、向かうところ敵なしです。森沢かなさんの魅力を活かした作品だと思います。
身体は少し年齢を感じさせるところもありますがエロさは磨きをかけていつも素晴らしい。でも、まあ良いオンナですよね。プロポーションは衰えがありません。今でもかなり良い身体しています。この作品ではどうも絡みがあんまり冴えませんでした。最後の絡みだけが本気が入ってると思いました。それ以外は前座というか、中途半端なままで終わるものもあります。さあ、これからという時に、他から声がかかり、ストーリーに戻ってしまう。中途半端な場面がもう一回くらいあったかな。絡みになる前に、ストーリーとしてあわてて服を着て、結果的にはその場面では絡みにならないわけです。まあ、しかし、絡みは数回あります。最後の絡みはかなり本気が入ってます。このだけでも値打ちがあると思いました。