【連続スケベ小説~第二話】コンビニで働く巨乳母娘2~エロ巨乳な長女と楽勝でSEX出来ちゃった俺。今度は本命の次女と中●しSEX!次女ももちろん巨乳でした!◆俺が働くコンビニエンスストアは好きな子(次女)の家族が経営するお店。巨乳でエロいお姉さんとSEXできちゃったので、本命の次女とやるぞ!◆ツンデレ次女とは大胆にもレジでフェラチオ済み!早く挿入したい◆今度はレジでGカップオッパイを触らせてきた次女。いつまでじらすの?◆部屋で休んでいると訪問してきた次女。わざとパンチラして挑発!私の事好きなくせにと猛アピールしてくるのでGカップを揉みしだき中●し!
「赤瀬尚子」「千川もなか」「可愛すずか」のトリプル主演によるセックスコメディー「コンビニで働く巨乳母娘2」の第2話。主人公は、25歳の体育会系フリーター「タクト」。ある日、仲のいい女友達「モナカ(千川もなか)」の紹介で、彼女の父親が経営している街の小さなコンビニで働くことになる。赤瀬家の女子3人は、いずれも「巨乳」と「異常性欲」の持ち主。第1話でヤリマンの長女「スズカ」に先を越された(タクトを寝取られた)モナカは、営業中の店内で「公然フ〇ラチオ」の暴走モード。さらに、主人公の自宅アパートへ押し掛け、「妊娠上等」の全裸中出しセックス。「ここまで(ナマで)ヤったら、もうつき合うしかないよね」と交際を迫るモナカへ「バイト中、ヘンに意識するのはイヤだし・・・特に(店長を務める)ショウコさんに何を言われるか・・・」と及び腰状態のタクト。主人公の「本命候補役」としてガッツリと濡れ場が用意されているもなか嬢。「本来は女友達」という絶妙なツンデレ距離感で、キャラクターの魅力的にも頭ひとつ抜きん出ている存在。シリーズ中編となる本作でも「出番が多い」ため、もなか嬢目当てであれば、第3話を含めての「オリジナル全話視聴」をお勧めする。