突然やってきた同期女子にボクのAVコレクションが見つかりそのままAV鑑賞することに!寝たふりをするボクの隣で吐息を漏らし勝手にエッチな気持ちになっていく同期女子!さらに、戸惑うボクを置き去りに黒パンスト尻を突き出し自ら股間を弄り始めた!あまりにもエロ過ぎる光景に我慢できず強引にお尻を揉みまくると、「AVみたいにして…」とまさかの展開に!AVの知識だけは超一流のボクの欲望はもう抑えられない!
終電逃してこのように突然のことで同期が泊まることになれば、もちろんあっちこっち片付けていないのも当然だよね。AVパッケージが重なっていて彼女は冒険する意味で鑑賞し始めたのだ。カップルだったらまぁある程度は、そうなることもあるけど、会社同期女子の場合だと理性が働くため無理な話ですよね。そういったところをAVに落とし込んでみたら抜群に面白いという訳でもなく、まぁ普通だなという印象ですね。
どれもそれなりに良いのですが、特に藤井レイラさんの部分が良かったです。積極的な女性と、理性で衝動を抑えている男性が、徐々に相手の心を探りながら行為をするもどかしさがリアル。行為も暴力的ではなく、女優の綺麗な部分、魅力的な部分を活かしている。行為中の表情でいろいろなものが伝わってきて、安心してみられる作品だと思います。
ミニのタイトスカートとパンティストッキング。よいオフィスレディの身だしなみが淫乱な女の本性に染まるとき。残業で鬱屈した若い女性の性欲が爆発する。そのエロさメガトン級。生真面目な昼の顔と淫らな夜の顔が交錯する。一線を越えた欲望はもう止まらない。
ストーリー展開は、Hunterならごく普通な展開だが、ストッキング脚の舐め回すかのようなカメラアングルもよく、股間のシミがわかるように全員フルバックがフェチ的にどストライクでツボにハマりました。ネタバレになるけど、3人目まで、パンストを破って、クロッチの部分をずらして挿入。ラストのジャケット写真の女優さんは全裸でパイズリまでして挿入と全脱ぎでないとダメ!という声が出てきそうなのに対応したかのようなのが良心的でいいですね。名前忘れたけど、Hunter作品でよく見るムチムチ系ばかりで使い甲斐がありますね。個人的に。
ひとりひとりの女優というより、こういうシチュエーションが好きなら。といったところ。