憧れの叔母シリーズで薬を飲ませ暑くなり火照るのがあるけど今回はカップルで来店いきなり結婚指輪までしそこえ大規さんらスタッフが薬入りお茶を飲ませ別々の部屋で大規さんが古月桃さんをマッサージ徐々に感じていく古月桃男スタッフも一緒に彼女の胸など触りながらかんじている古月桃さん良かったマジックミラー越しで男スタッフとやりまくってる姿!大規さんが男性のをくわえてる映像良かったしプレー後シャワー浴びていた古月桃さんそこえ男性スタッフとセックス乳首などさわるなどしかんじて声を出す良かったしその後のプレーも良かった大規さんと男性セックスは良かったけどイマイチなかんじで4点
大槻ひびきちゃんの一挙手一投足すべてがエロい!カップルがエステティシャンの手によって次第に寝取られていく様がとても良かったです。カップルたちを深みにハマらせていくひびきちゃんの言い方や表情、手つきが最高でした...こんなエステティシャンがいたら通いたい(笑)
このシリーズ好きなんですよね。このシチュエーション、ありえないんだけどたまらんじゃないですか。ただ過去作とか観てて非常に「惜しいな」と思うのが、女優は2人だけどもほぼ単体女優作品の作りじゃないですか。でもこれ、企画女優にして複数のシチュエーションを収録する形にした方いいんじゃないですかね?
エステティシャンのひびやんがすごく綺麗でマジックミラー越しに両サイドから大変なことが起きてる作品でとってもえっちです。結婚前のカップルが媚薬を飲まされて寝盗られていくのですが、終始背徳感たっぷり…胡桃さくらさんの演技も良かったですし、終始誘惑の手を緩めないひびやんの演技も魅力たっぷりでした。彼氏さん見てるのもつらいのに、ひびやんの誘惑に勝てずしっかりえっちなことしてます。着衣姿のひびやんもめちゃくちゃ綺麗で最後の小悪魔っぽくなる表情もかわいくて好きです。えっちなスキル全開のひびやんの前では為す術なし、最高にえっちな作品でした
The3rdepisodeI'vebeenwaitingfor!このシリーズは確実にハマる!!しかし片方の妻側が胡桃さくらなので大槻ひびきさんと共演するのはちょっと違うかなと思ったね。何がダメなのか、他のレビューでも言っている方々がいらっしゃるので割愛します!大槻ひびきの方ばかり観ていました!
年齢を重ねたとはいえまだまだ綺麗な大槻ひびきさんのエロいスパイダー騎乗位は流石。なのですが「巨乳お姉さんの」って。。流石に巨乳とは言い難いし言いすぎですね
前作が良かったので購入今回もキャスティングが絶妙!徐々に夢見心地で堕ちていく胡桃さんの艶技エステティシャン役の大槻さんのバイセクシャルな雰囲気が最高で、男女関係なくその手練手管を駆使して責め立てる役柄も抜群だった男性エステティシャンにフェラからセックスに及びのめり込んでしまう彼女鬱勃起を女性エステティシャンに弄ばれ肉体の虜にされてしまう彼氏媚薬ありき設定のストーリーモノで毎回同じパターンで観る人を選ぶかもしれないが、個人的には鬱勃起NTR作品としてオカズ度がとても高くて好きだたまにで良いのでこのシリーズを今後も発売していってくれると嬉しい
安定のシリーズに最高な女優さん達。買い間違いなしの作品です。
本当に素晴らしいの一言に尽きる。いや、ホントはこんなに褒めまくりたくは無いんだが笑ケチのつけどころが無いから仕方ない笑シナリオ、セリフ回し、女優の演技。何もかもがカップルNTRモノに対して求めている要素として満点に近い。女性側のエステにおいて最初からいきなり男性が施術をせず、まず女性セラピストが始めるところが全体の流れを作り、見る側をよりこの世界に引き込んでいるとみる。この作品がリリースされるまでは、SODが長らくシリーズモノでリリースしていたマジックミラー号でのカップルエステモノがあったが、それの上位互換物といえよう。これからもこのシナリオのままで長らく続いて欲しい作品である。ただし女優の演技は前フリの部分も含めかなり高度なレベルが必要なため、それに作品の完成度がかなり左右されてしまう懸念はある。そうはいってもいろんな女優さんで何作品も拝見できれば幸いである。
胡桃さくら目当てで買いましたが、大槻ひびきの美しさは変わらないことに驚かされました。内容はタイトル通りですが、生中セックスとありますが、中田氏はしなかったような。。彼女は最初から堕ちる気満々でしたね、大した抵抗もなく、すんなりやってしまい、彼氏のほうがどちらかというと抵抗していたが、彼女がやられる様を見てやってしまうという流れ。マジックミラーエステはなかなか良い企画です。他にもいろいろ展開できそう。
ラスト30分間の絡みが迫力満点でエロい。しかも大槻の気品ある圧倒的な美形が際立つ。実際のところオイルを垂らす以外は何も特別な器具もテクニックも用いない。だが圧倒的な臨場感とエロさが観る者の心をとらえる。マジックミラーで仕切られた隣の部屋で婚約者の彼女が他の男とセックスに夢中になっていることを知った男がエステティシャンである大槻にむしゃぶりつくという設定。ベテラン大槻のあえぎは新鮮で、オイルまみれの身体で飛行機の添乗員のようなスカーフと薄い肌色の太腿までのストッキングのみをまとって悶えまくる。美しい顔でにっこり微笑み、勝ち誇ったように男を婚約者から寝取る喜びを口にする。唾を垂らしての手コキ、ねちっこいフェラ、ディープなキスを仕掛け,指入れされ乳首を吸われながら気持ちよさそうにイキまくる。そして自ら性器を指で広げ硬直したペニスを嬉しそうに受け入れる。合体してからは正常位、再び唾を垂らしての騎乗位,グラインド、杭打ち、にっこり微笑んでの乳首舐め,激しいピストン、気持ちよがりながらの潮吹き、途中で「彼女さんはこんなことしてくれます?」とからかいながら、更なるピストンを求めイキまくる。立ちバックでオイルまみれの豊かな胸を強調しつつカメラに向かってイキ顔を披露し、観る者を飽きさせない。大槻は自分の見せ方を知っている女優だ。アップとルーズのカメラワークも見事で大槻の気品ある姿態を余すことなく捉えている。演技でなく、気持ちよくイキまくりヒクヒクと身体を硬直させ,合間にアドリブて「何度でも出していいんですよ。好きな所に…,。彼女さんが(隣で)私みたいにおちんちんついてもらってるんですよ。」と時には優しく時には挑発しつつ客の男を奮い勃たせる。そして大槻は自分がイキまくった後中出しさせ、さらにピストンを求め乳房に本物のザーメンを外出しさせる。その後うっとりと「何回出したんですか?うれしい…。また二人で来てください。待ってますよ。」と微笑みながら声掛けし優しく男を抱擁する。この話はエステシャンがカップルの男女をそれぞれ寝取るというのがテーマで共演の胡桃さくらもナイスな身体をくねらせて見事な寝取られシーンを演じるのだが、大槻のそれはさらにそれを凌駕する。何一つ特別なプレイはないのだが、彼女の持つ人間的な包容力と一途でファンサービスおう盛な精神が見事なまでに観る者を捉えて離さない。傑作である。
女優さんの感じ方もだけど、男優さんの攻め方も良かったです。新たなシリーズを初めて見たけど、もっと見たいと思いました。NTRは苦手な人も多そうだけど、こうゆう実験的なシチュならもっと見たいと思う人もいると思います。女優さんの細身も良いけど、もう少し胸のある人やお尻の大きい人でも希望です。
胡桃さくらさん。Fカップ。彼女役。かわいく、スタイルがいいです。胸おおきい。形もきれい(すぎる?)感じ方がなかなかすごいです。大槻ひびきさん。Eカップ。エステティシャン役。美人で、色気もあっていいです。おっぱいも、とてもきれいで、大きいです。田中〇なみみたいなあざとさもあるのが魅力です。
女優が良かっただけで内容的にそそられない。エッチじゃなくてエステで魅せて欲しい
ひびやんどんどん綺麗になってる気がする表情もエロすぎ!抜けます
卑猥なエステに堕ちるさくら嬢のいやらしさが素晴らしかったです。責めるひびき嬢もエロかったですが、なされるがままのさくら嬢に興奮しました。その妻の姿を見て興奮する夫というシチュエーションも良いですね。ひびき嬢のエロさも健在で何よりでした。
企画的にはとても面白いと思います。だけど、マジックミラーが役に立ってない。反射して普通に男が写ってる。しかも男優が動きすぎで邪魔。その上更に女優さんの方が声我慢して男優の声の方が大きい。AVとしては本末転倒な内容だった。
普段彼氏にもさせない様な「卑猥なポーズ」で見せつける様に辱めてもらえると、更に屈折した感じになって良いかも。後は絡みに入る前の恋人同士のあざと過ぎない「信頼感」も際立出せてほしい。事後のバツの悪さも際立ち興奮度も増すと思います。既にシリーズ化していますが、ある意味有能な「鉄板シナリオ」なので今後クオリティーは落としてほしくない。
桜花とサントリーの響は日本の宝。そして、胡桃さくらと大槻ひびきは世界の宝。ベテランのひびきはいつまでも、みずみずしい女の色気を放ち、新進気鋭の美少女さくらはどこまでも可憐で初々しい。二人のハーモニーが奏でる極上のエロス。癒し系のアダルトビデオ作品は不朽の名作だ。
ほぼ満点つけれる作品。買いです。きれいにおわっていますけど、個人的には二回目通院のシーンとかも欲しかった。いい作品なだけに長く観たかったです。
一度、Twitterだった頃、相互フォロワーだっ事は私の自慢です。ブロックして御免なさい。震災の混乱が遭った時の話しです。だんだん、フォロワーを減らして行って最後、川奈まり子さんだけを残したら、幻聴に、コイツモテ過ぎじゃね?って叱られてTwitterのアカウントはポシャりました。その節はご迷惑をお掛けしました。四対の辞世の句、三対の傑作、一対の佳作はひびきさんに宛てて書いた物でした。