隣町にある実家で独居で余生を送る義父の介護で、連日マイカーを運転して通う優しくて美人な倅の嫁。「お父さんお薬の時間ですよ」「お父さんたまにはお散歩でも行きませんか」「ずっとお布団で寝ていたら足腰が弱ってしまいますよお父さん」そう微笑み優しく介護をしてくれる若き嫁。一見弱々しく既に枯れ果てたように見える高齢の義父だが、実はその股間には、未だ衰えを見せぬ昭和の名刀がギラリと黒光りしそそり勃っていて…!
御老人にsexは、無理だから企画を替えたほうが良いと思う。勃起→ワンチャンス→こんにちわ?????観賞していて、気の毒でした。(持続性+ピストン回数)
工藤健太義父さんの介護をする芽依ちゃん。初めにお父さんが芽依ちゃんにちょっかいを出すシーンはこのくらいのんびりした感じがちょうど良い。ほぼセリフ無し。無言でまさぐる。お互いに鼻息が荒くなる。この肉感的表現は秀逸だ。若者の暴発する力で無理やり●すのも若いうち。年を取るとずるずるっとしつこく、嫌よ嫌よも構わずにおっぱい触りまくる。股間に手を伸ばしてまさぐりまくる。芽依ちゃんも初回は逃亡するもお義父さんのしつこいいたずらに根負け。逃げるのをやめてしまう。しかしここからが長い。この時間が良いね~。芽依ちゃんのお顔の端正さ。肌の白さ。たわわなおっぱい。それがすべて工藤義父さんに舐められもみもみされてとろけていく。ゆっくりやるといろいろ見えてくる。芽依ちゃんがこんなに演技が上手かったのは大発見だ。JETサンキュ。ここまで2時間の作品で1時間経過。お風呂のシーンでは夫のハザマ君がのんびり雑談。この辺ののんびり度も良い。一発やってしまうと女は変わる、という姿を芽依ちゃんはすんなり演じてしまう。良い感じ。普通にお義父さんに胸触れてもいなしてしまう。JETの作品作りってこんなにていねいだっけか?と思う良作でした。芽依ちゃんふわふわおっぱいをもっと堪能したい。おっぱいの先っちょのかわいい乳首もくりくりしたい。そんなふうな優しいおだやかな作りの作品でした。ああ、だから「妖」なのか。すごい製作陣だ。
来ている服が全てエロい。2回目の服から見えるパンチラはよかった。顔よし、スタイル抜群。おっぱいの形よし。お尻も綺麗。この男優はベテランさんで親子ほど歳離れたセックスは素晴らしい。自分もこういう娘とはめたいねー。ほんといい女だよ。