定年間近の部下が華奢で巨乳な人妻女上司を寝取るまで 橘メアリー

定年間近の部下が華奢で巨乳な人妻女上司を寝取るまで 橘メアリー

DMM
★★★★★ 5.0/5.0
5件のレビュー
再生時間
119分
配信日
2024年6月28日
ジャンル
巨乳 単体作品 ハイビジョン

出演女優

作品説明

僕は来月定年退職する。僕はあと何回、橘部長に会えるだろうか。

そう思ったらいてもたってもいられず、橘部長のすべてを目に焼き付けておきたかった。

部長室、女子トイレ、etc…盗撮カメラを仕込んで橘部長を堪能した。

…しかし、僕の至福のひとときは突然終わりを告げた。

よりによって橘部長が仕掛けたカメラに気づいてしまったのだ。

製作情報

メーカー: アタッカーズ
レーベル: 大人のドラマ

統計情報

5
レビュー数
5.0
平均評価

価格情報

DMM価格
ストリーミング ¥500
ダウンロード ¥1470
HD ¥1980

価格推移

DMM価格推移
★ ★ ★ ☆ ☆
中盤までは良かったけど後半は平凡

犬神涼監督に限ったことではないが、途中までは面白そうなテーマで作ってるのに途中でネタ切れしてブレちゃう作品は少なくなくて、これもそんな感じ。中盤までは「犯罪者になる覚悟で隠し撮りする無敵の人」みたいなのが作品の個性で、盗〇から映像を利用した脅迫とエスカレートしていく流れだったにも関わらず、後半は別ものになっちゃう中途半端さがいまいち刺さらない。これなら後半は隠し撮りを配信しちゃうガチ犯罪者になるオチと、利用されていることに気付きながら気づかないふりして、捨て身で自分を抱きに来る男との中出し不倫が止められない人妻との緊張感のある関係性くらいのブラックさがあってもよかったような。仲が悪いわけではないがセックスレスの夫との関係性も、自宅に男を連れ込むのは嫌な繊細なさじ加減と、レスなのに他人に中出しさせちゃう破滅型のアンバランスさが掘り下げられてなくて、現状、複数のテーマが混在してどれも中途半端になってる感じがもったいない。橘メアリーはドラマ的にもカラミ的にもいい演技で、先月の作品に続いて犬神涼監督との相性の良さがうかがえただけに、攻めどころを絞り込めていない曖昧な作りが残念な作品だった。

★ ★ ★ ★ ★
「表情の切り換え」も見事な、橘メアリーの演技力

シリアスドラマでも確かな演技力を見せ、しっかりしたドラマに仕上がっている。同じ犬神涼監督の作品『見かけによらずウブな社長秘書の躾け方』で秘書。本作では部長。その微妙な違いを、定年間近の部下への心配りなどに出している。部下が行為中に心臓発作を起こし、急いで薬を飲むシーンではさっとコップ(水)を手渡す。そういう上に立つ者の有能さと雰囲気が、上品な服装などにも出ている。自分に憧れている定年間近の部下の執拗な愛撫で徐々に情欲に沈んでいく表情が一番の見所!!ガッツリ咥えてジュッボジュッボと響かせる大きなフェラ音が卑猥。自宅に引き入れて情事に耽るほどの仲になるが、やはり部長室での情事のほうが感じが出るということで、定年後に清掃員として雇ってやる粋なはからいをする。エロティックな中にも爽やかなエンディングが心地良い。

★ ★ ★ ★ ★
興奮した。橘メアリーエロくて綺麗

犯●れはあまり好きでないが、いつしかのめり込んで夢中になっていくのはとても興奮した。橘メアリーエロくて綺麗、ムチムチオッパイさいこーに満足しました。当分メアリー系にどっぷり沼ります。

★ ★ ★ ★ ★
上手いですよね。

役の設定を見事にこなすプロですね。性格の良さ優しさが作品からも解る数少ない、上手い女優さんだと思います。スタイルの良さも文句無しで美しい。

★ ★ ★ ☆ ☆
ただの好きモノ不倫女じゃね

彼女が新入社員の頃、いろいろ仕事を教わった先輩。今では彼女の部下となり、近々定年を迎える。奥さんとも別れ一人暮らしらしい…。退職する先輩部下に感謝と選別の贈り物まで用意する女上司。しかし寂しい定年の部下は、立派になった後輩の美しい女上司を抱きたい犯○たい…それが残された唯一の望みだった。深夜の社内、慕ってくれる女上司の思いを卑劣にも踏みにじり、盗撮がバレたことを切っ掛けに、念願のレ○プを敢行する、そんなお話なのだが…。1stレ○プ、2ndレ○プ(フェラチオ口射)での、悲壮感溢れる橘メアリーの被虐な演技には、見ていて心傷んだのに…。それが、短い演出ながら3rdレ○プでの「それから退職するまで私を犯○続けました」の場面から、4thレ●プでの飲尿を欲する男への事務所内排泄の場面では、すっかり悲壮感は消え失せ、従順に応じ、感じまくる姿に呆気にとられてしまう。そして退職後も関係は続き、彼女の自宅の夫婦の寝室で…。「そうよ、あのひと(夫)が悪いの」そう嘯いて不倫に耽る彼女には、あの勤務中の凛々しくも颯爽とした素敵なキャリアウーマンの姿や威厳は微塵もなく、ただの好きモノ不倫女にしか見えなくなっている。AVドラマ好きとしては、この薄っすい演出がどうにも我慢ならない。AVだから堕ちるのも望むところではあるが、その切っ掛けとなる演出や心的葛藤を経たうえで淫らに堕ちてしまうところにこそ、抜ける要素があると思うのに、それが描けないまま、知らぬ間に堕ちて、あとはただのヤルだけAV(ラストの絡みでは、AV女優としてのスキルを出しすぎて…ほとんど痴女化している)となって…残念だ。清楚なままに切なくも艶やかに堕ちて欲しい。橘メアリーは、手足の印象からタイトルにも華奢とされるが、その割には骨盤の大きないいお尻がそそられて(太腿は細いのでむっちり感は減じられるが)、売りの巨乳も含めエロい身体をしているね。